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第23回 BONとMa♪さんのネスレトークバトル

Ma♪: でたな!いちごミルク男

BON:  パワーアップして大きくなりました

Ma♪: そりゃ、スーパーマリオのキノコでしょ?
   
BON:  ばれたか

Ma♪: BONさん、何杯飲んだの?

BON:  今回は4杯

Ma♪: BONさん、ビールじゃないんだから。飲みすぎでしょ?

BON:  いやーおいしくてね

Ma♪: なんか聞いたけど、山元町にもいったんだって?

BON:  そう。山元町では5杯飲んだ。

Ma♪: そう。だからパワーアップしてお腹がビッグになって

BON:  そうビッグになってお腹が。へははは。

Ma♪: またBONさんのことだから、半そで短パンで行ったんでしょ?

BON:  いやあ、さすがにウインドブレーカ着ました。

Ma♪: へえ〜でも今回113の神戸も寒かったね。

BON: 寒かったねえ

Ma♪: ほんとかよ。神戸の時、明らかに、ジャンパー着てなかったよね

BON: やせ我慢

Ma♪: BONさん、ゴメン。痩せてはいないから。

BON: ははは。というところでイチゴミルクいかがですか?

Ma♪: BONさんネスカフェのアンバサダーなんでしょ?コーヒーださないと

BON: あ、そうでした、そうでした。いつものように薄めのカフェラテ用意します。

Ma♪: あったまったらいちごミルクもください。

BON: あ、ニンジンじゃなくて。

Ma♪: 何故ニンジン?

BON: ポニーにぎょえーあっぱぱぱっはといいながらニンジンあげる。

Ma♪: よくわからないから、とりあえず、コーヒーくださいよ。

BON: はい、どーぞ。今回は席はどこでした?その位置は音響的はどうでした?

Ma♪: 愛理さんの真ん前でした。愛理さんに集中していたので音響は覚えていません。

BON: あーそうですか。それは近かったですね。

Ma♪: BONさんも近かったでしょ?

BON: そうだったっけ?

Ma♪: 相変わらず、とぼけてやがる。

BON: 今回Tシャツとか物販は買いました?

Ma♪: 赤文字白文字両方買いました。サイズが2Lだか3LまであってBONさん向けかと思いました。(冗談)

BON: あー3Lじゃだめ。自分は5L。

Ma♪: 5Lなの?かなりパワーアップしたな

BON: あ、話題かえよう。今回は2部制でしたね。
    どうでしたか?まあ終わりが19:00時になることは
    予想できたけど

Ma♪: トイレの心配がなくなるのでいいと思いました。
        でも落ち着いて物販が買えるよう30分くらい取ってしっかり告知してほしい。
        そうすればギリギリまでロビーにいられる。
        あとインターバルの間愛理さんの動画を流していましたが
        ロビーに出たくなくなっちゃうので開演中に流してほしいです。

BON: なるほどー。動画みたかったなー。さて、今回は結構、みどころが
    あったと思うのですが、まず今年の特徴として、スライドが
    凝っていた感覚がありますが、Ma♪さん的にはどの曲のどの
    スライドが印象に残っていますか?

Ma♪: 自分は前もあったと思ったのですが今回のは歌詞の表示を含め
    皆さんの印象に残ったようなので成功だと思いました。
    印象に残ったのはやはり「南町から」と「美し都〜」かな。

BON: あーそうですね、私もそれ実は思っていたんですよ。
    そしてそして、今回のゲストが稲村タイスケさん。

Ma♪: そうですね

BON: 彼のパフォーマンスはどう見てますか?自分的には溶け込んでる
    感が満載だったのですが。

Ma♪: 若いのに古い事も知っていてジェネレーションギャップを感じさせない人だと思いました。
    知的で嫌味がなくすごく気に入りました。
    面白いし歌も伝わってくるし来年も出演してほしいと思いました。

BON: 私はSingle is Best?!の振付が強烈に印象に残っています。
   そしてそして、平松さんは今回は涙する時が多かったようにみえますが
   Ma♪さん的には今回の神戸MEETINGで印象に残った曲は何ですか?

Ma♪:「あの日の忘れ物」「南町から」「YOU ARE MINE」です。1曲1曲小林先生に捧げているようでした。

BON: ちょっとまがった質問になりますが、神戸MEETINGは今年は定番中の
    定番曲が多かったと思いますが、Ma♪さん的には定番肯定派?
    それともはずせない曲以外はもっと自由に選曲すべきだと思いますか?

Ma♪:オリジナルアルバムを聴いたことない方も大勢いらっしゃるだろうから致し方ないかなと思います。
   でもせめて1曲、欲を言えば2曲くらい普段歌わないアルバムの中の1曲を歌ってほしいと思います。

BON: ああーそうですねー

Ma♪: BONさんいつもと感じが違って、まるで記者のような質問だな?!

BON: ちょっと、ライター取材の勉強をしまして。

Ma♪: ま、自由にやってくださいよ。あ、そろそろあったまったのでいちごミルクください

BON: あ、砂糖の分量間違えた!

Ma♪: ちゃんと完璧に再現したものくださいよ

BON: 冗談ですよ。

Ma♪: BONさんはどこまで冗談かわからないからな。たまに。

BON: はいできました。どうぞ。

Ma♪: んっ、まあ大丈夫だな。

BON: そうでしょ?あ、そろそろ時間なので。

Ma♪: 一気のみしろってか。

BON: あははは。最後に平松さんに一言お願いします。

Ma♪: フェイスブックとインスタグラム繋がってください!

BON:  愛理さん、チェンジだ!やっぱりファンともっと近くないとね。
    今。愛理さんファンそんなに危険な人もいないと思うし。
    どうですか?愛理さん。あれ?沈黙?
    ということで、もうこのバトルトークの顔になってるMa♪さんでした

Ma♪: BONさん山元町で何やってきたの?

BON: 内緒。

Ma♪: 内緒かよ。








第22回 BONとMa♪さんのネスレトークバトル


Ma♪: 出たな。半そで短パン男

BON:  ぬりかべ〜

Ma♪: どちらかというとねずみ男でしょ。男とついたら
    まあいいですよ。

BON: ではいつものようにコーヒーをと。
    あ、どうでした?今回、大阪公演のみのコーヒーサービスありましたが

Ma♪: 自分は引き換え券を残したくてネスレのあったかいコーヒー飲まないでしまいました。
        あ、これは愛理さんにはナイショでお願いします。

BON: 内緒ゆうてもねー。ここはWEB垂れ流し場でしてー。
    それではいつもの薄めのミルク入りで用意しますね

Ma♪: BONさん、愛理さん特別仕様のKIT KATは届きました?

BON: あーすみません。自分めんどくさくてやってない。

Ma♪: BONさん!だめじゃないですかー。アンバサダーなんだからそういうことは
    率先してやらないと。

BON: いやー平松さん、あとでFCでも配るといっていたので、それでいいかなあと。

Ma♪: BONさんはファンとしてどういう立ち位置なの?

BON: いやあ、確かに、コレクターではないことは確かです。平松さんとは心で繋がっていたい

Ma♪: 心で繋がりたいんだったら、そういうことはなおさらマメにやらないと。
    わかっねえなーこの人

BON: はっはっは。出来ました。どうぞ。

Ma♪: ごちになります。

BON:  ということで、今回、SLOW ROOM 2017冬 SUPPORTED BY ネスレということで、
   今回はネスレバックアップありましたね。

Ma♪: そうですね。

BON: 今回は大阪との比較でテーマを掲げていきたいと思うのですが、

Ma♪: BONさん、大阪いってないから?だから行ってくださいよ。

BON: あははははあ。まず、会場では東京は、FC席、ラジオ招待席、一般席
    で、来た人順にいいとことれる仕組みでしたが、どうでしたか?
    東京と大阪では違いありましたか?

Ma♪: 大阪は会場に入るととそれぞれに受付があって名前の付箋のついた指定席チケットと引き換えて入場しました。

BON: なるほど、自分の東京でのやり方はスタッフに一言あれば尚よかったですね。
   私、友達待ってて、あとで入場したらプレミア席はもう埋まっていた。

Ma♪: BONさん、友達待ってないで、先はいってもよかったんじゃないですか?

BON: んんー友達が迷うかなと思って

Ma♪: まあいいや。

BON: そして選曲。今回の選曲はどうでした?今回は東京も大阪も同じセットリスト
    だったみたいですが。

Ma♪: はい、曲数も曲順も全く同じでした。

BON: その中で一番、印象に残った曲はなんですか?ラジオで一部感想聴きましたが。

Ma♪: 東京はビビッとドキッとGood Day、ウサバラ・DE・東京もよかったな。
    大阪はあなたのいない休日が入ってきました。

BON: なるほど、自分は、待ってる。の間奏部分がすごく綺麗な仕上がりになってる
   と思いましたね。

Ma♪: そうだね

BON: そしてMCの部分。まずは、あ、今週の平松〜♪のコーナー。ラジオを聴いている
   気分でしたね。どうでした?

Ma♪: はい、タイトルコールを生で聞いてワクワクしました。

BON: 大阪でのこのコーナーはどうでした?

Ma♪: 東京ではズル休みのススメだっと思うのですが大阪ではズルが取れて休みのススメになっていました。
    東京の会場には子どもさんもいたのでハラハラして聞いていましたが大阪では安心して聞けました。


BON: なるほどー。そうそう両方いかれただけ知ってるMa♪さんが語る大阪と東京の比較。
    それぞれよかったところと、違ったところを教えてください。

Ma♪: 東京ではキッツキツで丸椅子に一度座ったら動けない感じでしたが
    大阪はパイプ椅子ですが指定だしゆったり座って聴くことができました。
    大阪では掛け声をかける人がいてにぎやかだったかな。
     あと大阪では物販でハニー&ビーボーイズのCD「バック・トゥ・フリスコ」、
    エッセイ「しあわせになろうよ」が売られていました。


BON: んんーやっぱり、私も両方行きたかったなー

Ma♪: だからいけばいいじゃん。

BON: まあそこは大人の事情がありまして

Ma♪: そんなもん、あとあと、そういうことはあとから考えるの。わかった?

BON: そうですねーそうそう、来年の神戸ミーティングの告知がされていましたが

Ma♪: BONさん当然いくよね?

BON: いやあーまたいろいろやりくりして。考えて。

Ma♪: だからそういうことはあとから考えればいいんですよ。

BON: そうはいってもねえー状況次第。113ジーベックホールということで、

Ma♪: また、ワイルドなBONさん待ってるよ。

BON: あ、そろそろ時間だって。

Ma♪: まだ、コーヒー飲み切ってないよ、今回短いな。なんで?

BON:  ディレクターに尺が長いといわれまして

Ma♪: 誰よ?

BON: 秘密

Ma♪: 相変わらずよくわかんない人だ

BON: 最後に愛理さんに一言どうぞ。

Ma♪: これからもあっと驚くような歌をライブで聴かせてください。
    寒くなってきたのでお体に気をつけていい曲を作ってください。
    あと情報は早めにください。お願いしまーす!


BON: 今日も、お馴染みのMa♪さんでした

Ma♪: もう他の人はでないの?





第21回 BONとMa♪さんのネスレトークバトル


Ma♪:  BONさんどうもーあれ?BONさん、もう秋なんだからさ
     思いっきり夏じゃないですか。その格好。

BON:  ありのままの自分でいたくて。

Ma♪:  SLOWROOMだから?まあ、いいや、もう慣れたよ。もう私ぐらいしか
     来店してないんじゃないですか?

BON:      そうですね。この平日の’秋’に来店してくれるのは、今のところ
     Ma♪さんぐらいですね。

Ma♪:  いいや。とりあえず、いつものコーヒーください。

BON:      今日は気分を変えてですね、この金色のかかった、よく上島珈琲さんが
     使う珈琲カップで用意しますね。

Ma♪:  またおこられちゃうんじゃないですか?ちゃんと専用カップ使わないと。

BON:   大丈夫、粉はネスレの粉とバリスタi使えば、ちゃんとアンバサダーとしての
     役割は果たせてる。

Ma♪:    BONさん、アンバサダーなんでしょ?ハーティにはいってないの?どんなんだか教えてよ。

BON:     いやあ、それこそ平日の18:30頃からでして、普段の仕事早退しないと、いけないし。
     あれは、職場がアンバサダーなので、パーティ行ってきます。ぐらいじゃないとね。

Ma♪:  BONさん違うの?

BON:     個人事業主としてはやっているんでね。副業で。本流の職場にはいえなくてですね。

Ma♪:  とりあえずください。

BON:  ぽんと。今度は故障しませんように。

Ma♪:  今日はBONさん、いつものテンションじゃないな。というか、メンテしたほうがいいよ。

BON:      いつものテンションの方がいい?じゃ、今日のおめざは、KITKATキャラメルプリン味でえ〜

Ma♪:  おお、いいね。ごちになります。BONさんは名古屋で何食べたの?

BON:      いや、栄の駅の地下で、長壽亭というところで担々麺きしめんいただきました。
     ほんとは、ウナギもと思ったんですが、ちょっと予算の都合上

Ma♪:  BONさんもきしめん食べたんだ。自分もきしめんはいただきましたよ。
     まあ会場でも飯食べましたがね。

BON:   おお、会場も。いいな。自分は会場では食べてないからな。

Ma♪:  会場では食べてないの?曲のタイトルドリンクのパープルフェザーは?

BON:   自分、ジンジャエールで。

Ma♪:  そこは、パープルフェザー頼むべきでしょ?らしくないな。

BON:   ははは。夏の時のように、ラジオでたくさん語ってたらそうしたかもなあ

Ma♪:  結構ドライなファンだな。

BON:  そうかなーそうそう、今回、名古屋ブルーノートということで、どうでした?
     なんか入り口付近は会社があるようなビルの入り口をくだっていった感が
     あったんですが。地下階段をたくさんくだって。

Ma♪:  そうですね

BON:  ブルーノートの雰囲気はどうでした?

Ma♪:  従業員の方が事務的でなく暖かい感じがしました。
          料理がゴージャスで量も十分で満足しました。味もよかったです。
          ミュージックレストランで初めてそう思ったかも知れません。

BON:  あーなるほど、なんか自分は軽いホテルのディナーショーに行った気分だったな。
         あーでもそんなによかったのなら自分も頼めばよかったなーははは
     そしてそして、一部を見たわけですが、自分としては、平松さん名義の曲が
     思ったより多かったと思うのですが、どう思いました?

Ma♪:  自分も知らない曲ばかりだったらどうしようと思いましたが杞憂でした。
     WANDERLASTの演奏で聴く愛理さんの歌はとても新鮮でした。
     愛理さんの曲演奏できるんだ、と思いましたが、
     森さん、古川さんは結構愛理さんのサポート務めてますもんね。

BON:  まあ確かにね。WONDERLAST名義の曲ばかりだと、お客さんも
     知らん曲ばかり・・となってしまうからね。ちょうどよかったね
     青春のアルバム。ERI&WONDERLASTバージョンどうでした?

Ma♪:  いや〜よかったです。
     この日一番じゃなかったかなあ〜
     詞も曲もアレンジも聴きなれたのと違っていてとても新鮮でした。
     ダイナミックというかエアープレーンの感じがよく出てたなあ〜

BON:  なんか、平松名義になった、青春のアルバムは綺麗な感じだったけど、今回のバージョンは
     少しマイナーの音もまじっているというか、Bメロも結構好きだし、このバージョンもいいね。

Ma♪:  なるほどね。

BON:  そして、今回のERI&WONDERLAST、MCが少な目だったけど、1年前と同じように、銀座
    のときと同じように当時のバナナホールのMCの音源流してましたね

Ma♪:  あ、あれ、銀座でも流していたんですか

BON:  思ったよりうけないなんていってましたが、今回は

Ma♪:  いや、すべってなんかいませんよ。今回は客層も違いますし、聞き入っていたんじゃないですかね。
     聞き入るってこともあるんですよ。貴重な音源だしね。

BON:  そうですよね。そうですよ。受けるだけじゃない。アーティスト側はうけを狙っていたかもしれませんが。
     これはこれでいいんですよ。

Ma♪:  貴重なMC聴けたんじゃないかな。

BON:  そして、やった3曲。何がよかったですか?

Ma♪:  SHORT DREAMだね。

BON:  おお!自分と同じ。それは何故?

Ma♪: 愛理さんの曲にないようなアンニュイな雰囲気かな。
    途中からエレキのソロが入りロック調になっていく大人のサウンド。

BON:  なるほど、自分はね、ちょっと訳ありでこの曲ちょっと前から知っていて
     仕事の人間関係で厳しいときに支えてくれた曲になってる

Ma♪:  旅といいSHORT DREAMといい聴けてよかったですね

BON:  なんか棒読みみたいなセリフ、あー心がいたむわあ

Ma♪:  ほんとかよ。

BON:  ははは。全体的にはどうでした?

Ma♪:  パープルフェザーは不思議なリズムの斬新な曲。
     これを30年前に作ったなんてすごい。
     Don't hasten〜はシンセが入る完全ロックの曲。
     3曲それぞれ全く異なる曲調でメンバーの才能がすごいと思いました。
     余談ですが、ドラムの山下さんは高橋真梨子さんのヘンリーバンドにいらっしゃるんですね。

BON:  おお〜そうでしたか。高橋真梨子さん。なかなか詳しい視点。
     自分はDon't Hasten your goo-byeは平松さん
     自分高いキー出して頑張っているアピールがかわいらしかった。

Ma♪:  かわいらしい?表現がマイルドですね。何かあったんですか?

BON:  いやね、いろいろ今、自分、変化の時期でして。

Ma♪:  そうですか。あまり興味ないけど

BON:  ははは

Ma♪:  まあぼちぼちやってくださいよ。

BON:  ぼちぼちやりますーあ、そうそう、きっと届け。これはおけバージョンでやった
    のが、2016年3月寺の時。今回はバンドバージョンということでどうでした。
    なんか自分は愛理さんいきいきしてたと思うのですが

Ma♪: 元気になっていい曲だと思いました。
    今の愛理さんらしい曲ですね。
    これもWANDERLASTの演奏がよかったなあ。
    特にギターマンこと古川さんの演奏が若々しくクォリティも高くてよかったです。

BON:  ギターマン。くふふっ

Ma♪:  ところで、BONさん、関西とかいかないんですか?

BON:  いや〜それもちょっと〜日程とか、おぜぜも苦しい〜

Ma♪:  だめですよ。遠征もちゃんとしないと。

BON:  たらあ〜たらあ〜んしょんしょ。

Ma♪:  よくわかんない言葉でごまかさないでください。

BON:  あ、そうそう、冬編ですが、ネスレPRESENTSということで

Ma♪:  あ、そこは強気なんですね。

BON:  東京も大阪もご招待券枠があるということで。

Ma♪:  BONさんは招待券応募したんですか?

BON:  しましたよ。ネスレアンバサダー並びに平松さんネスレ動画プロモーション者
     と書きました

Ma♪:  やらしいですね。自分はネスレの協力者といわんばかりに。
     それでただでみるつもりですか?

BON:  いや、当たらないだろう。FCだし。

Ma♪:  FCだと当たらないの?

BON:  いやあ〜FCでしょ?いい場所おさえるから、買ってよといわれそう。

Ma♪:  ははは。そういえば、FCはもう優先予約はじまってんだよね。
     自分、申し込んだけど。招待券の当落はいつかな

BON:  招待券は自分はギャグにしました。

Ma♪:  あ、テンション変わった。ワイルドになった。

BON:  ははは。マイルドになっったりワイルドになったり忙しい。

Ma♪:  それで東京と大阪いくんですか?

BON:  マイルドですけど。どちらも状況次第。

Ma♪:  都合悪い話になるとマイルドになるの?ふーん。

BON:  という訳で、夏・秋・と終わって冬がきます。

Ma♪:  最近、愛理さんすごいね。ずっとこの調子でやってほしいね。

BON:  だといいですね。お、そろそろ時間だって

Ma♪:  誰がいってるの?そんなこと。

BON:  いやあ〜今日はマイルドで。

Ma♪:  まあいいや。

BON:  愛理さんに一言どうぞ。

Ma♪:  ERI&WANDERLASTを関東でもやってもらいたいです。
     いつも言っていますが普段歌わないようなアルバムの中の1曲を歌ってほしいです。

BON:  今回もありがとうございました。

Ma♪:  今回のカフェオレいいねえ。

BON:  ありがとうございます。

Ma♪:  BONさんワイルドだから、’冬’も短パンでくるんでしょ?

BON:  あ〜短パンはどうかなーじゃあ、靴下はかない感じで。

Ma♪: やっぱりワイルドだ。

BON:  ははは、今回もMa♪さんありがとうございました。

Ma♪:  Mr。ワイルド。また宜しく。





第20回 BONとMa♪さんのネスレトークバトル

(注釈:今回、読んだけどよくわからないという方に補足説明文をつけました。タップまたはクリックしてください)

 BON: いらっしゃいませー。毎度おおきに〜Ma♪さん

Ma♪: いやー蒸すねー。と思ったらBONさん。短パンに白Tシャツ
   いかにもBONさんらしい。愛理さん仕様のTシャツとか着ないんですか?

BON:いやー。愛理さんが発行したTシャツはもう全部テロテロ。着すぎちゃって。
   もうテロテロ。ネスレさんがコラボでTシャツ作ったらきるとします。

Ma♪:BONさんらしい。

BON: 朝だから、目玉焼きご提供します。コーヒーにぴったり。朝って感じでしょ?

Ma♪:BONさん調理するの?いや、大丈夫なの?特別料金とるんじゃないの?

BON:ただで提供しますよ。2つもつぶれた目玉焼きサンキュー

Ma♪:つぶれているのかよ。ははは、そのフレーズ、どこかできいたぞ。つぶれなかったら
   いただきます。無料といわれたら、断る理由ない。

BON:鉄板なんで熱いすよー

Ma♪:あと、カフェオレでお願いします。

BON:では、交換の時にもらった香味焙煎の粉を使用しますね。

Ma♪:交換。何、交換って。

BON:また、やっちゃった。

Ma♪:何を。もしかしてまた、マシンに粉ぶちまけたんですか?

BON: いやあ、故障マークついちゃってね。ヘルプデスクに電話して交換してもらいました。

Ma♪:ワイルドに使っているからじゃないですか?

BON: ははは、ワイルドはみかけだけでして。で、もうTAMAじゃなくなっちゃった。

Ma♪: TAMAじゃないの?ダメじゃん。愛理さん仕様じゃないじゃないですか。

BON: いや、リアルにもう製造していないそうで、これはバリスタIというそうで、
   TAMAの後継マシン。

Ma♪: 確かに、形はTAMAと一緒ですね。

BON: 多分だけど、Cheer up morningでも毎週マシン誰かにプレゼントしているから、
   多分、これじゃないかなあ。だからいいじゃん。

Ma♪: 適当だな。薄いやつでお願いしますよ。

BON: じゃ、牛乳たくさんお入れしましょう。アイスでどうぞ。

Ma♪: あ、前より音小さくなりましたね。

BON: そうなんですよ。いい感じでしょ。

Ma♪: なんで、悦に入っているんですか?BONさんが作ったわけじゃないでしょ?

BON: あはは。そうですねー。だからCheer up morningのゲストに入れる効果音もIにしなきゃ。
   愛理さん。ね。

Ma♪: BONさーん。細かすぎでしょ。誰も気づかないよ。

BON: ははは。アイスカフェラテおまたせですー

Ma♪: ではごちになります。BONさんあそこの棚に飾ってあるのは、今回愛理さんが飾ったやつですか?

BON: そうですねー。実際に飾ってあるやつとはちょっと違いますが。

Ma♪: 今度シェアしてくださいよー

BON: 1億円いただきます。

Ma♪: 一億円って、蚤の市でもその金額は出しませんよ。

BON: 隠れ上限あるからね。あ、目玉焼きも冷めないうちにどうぞ。

Ma♪: つぶれていなかったからいただきます。

BON: カレーじゃなくてごめんね。

Ma♪: BONさんじゃ作れないでしょ。

BON: 19・20日の放送分で、原宿で夏野菜カレーと私のレシピを公開してましたが
    創るの大変そうだな。カレーはどうでした?

Ma♪: ほどよい辛さでコクもあっておいしかったです。
        上にのってた夏野菜、特に焼いたカボチャが甘くておいしかったです。

BON: なるほどー、そうそうかぼちゃよかったね。野菜はなんかオシャレに感じました。
    ルーは挽肉みたいな感じが自分はよかったですね。では、デザートのマイセレナーデは?

Ma♪: 二層になってて見た目からしておいしそうでした。
    上に添えられた花も食べるのがもったいないくらい可憐でした。

BON: これもオシャレな感じで上品。糖質抑えているといってたけど、甘くておいしかったですね。

Ma♪: そうそうBONさん、マイセレナーデで聞きたいんだけど、あれファンミで出たやつと
    SLOWROOMで出たやつとちょっと違いますよね?

BON: 多分違うと思いますよ。SLOWROOMのほうがすっぱかった。

Ma♪:BONさんもそう思いましたか。花が違ってたから自分もそうかと。
   愛理さんいわないんだもんなー。そういうとこ愛理さんぽいよなー

BON: マイ・セレナーデということで。たぶん、点がついているんだよ

Ma♪:点がね。はははBONさんらしい。

BON: さて今回、原宿、店の雰囲気はどうだったですか?自分は雰囲気はよかったけど、
   ちょっと太ってる自分にとっては狭かったな。と思った。一回座ったら、もう立てない感じ。
   トイレ我慢してました。

Ma♪: ははは確かにね。BONさんは特にそうでしょう。

BON: どうでした?

Ma♪:確かに狭い感じはしましたが全体的に木目調であったかい感じがしました。
   あとZipZapスタッフはイケメン、イケジョが多かったですね。^^

BON: あ、じゃあBONもZIP ZAPで働こうかなー

Ma♪:BONさんじゃういちゃうでしょ?

BON: こんなに太っているのに?

Ma♪:ういちゃうの意味が違うんだけどな。まあいいか。ワイルドな人としていいんじゃないですか?

BON: そうワイルドに。あーなんか流れ変えようー。ファンミ、結構レアなことやってくれました。
   ベトナムの時のサンダル2足を出品した蚤の市。
   それからじゃんけん大会でお宝ゲット。

Ma♪: 自分じゃんけんとか弱いんだよなー勝てないんだよなーこういう時。
    蚤の市はBONさんいくらの値段にしました?

BON: 当てないでねっと書いた。

Ma♪: またそういうこと書いて。BONさんおこられますよ。

BON: はははは。今回、じゃんけん大会では、平松とお話できる券、という変わり種がありましたね。
    どうでした?

Ma♪: デート券ですか?勘違いおこす人でてきませんかね?

BON:  まあ、だからマネージャつきなんでしょうけど。そして、質問タイムと2ショット。
     2ショットどうでした?

Ma♪: どきどきで覚えてませんよ〜家宝として残るものなので撮る前に鏡見て自分を整えたかったです。

BON:  自分はなんか、気はずかしい感じだったな。自分、ぼてっとした体形で、愛理さんスレンダー
    なんか絵的に合わないよ。まあ、ファンからしたら嬉しい企画でしょうけどね

Ma♪:  ははは。BONさんワイルドだからね

BON:  ワイルドってどういう位置づけかなあ。ははは。そしてミニライブ。自分的に驚いたのが、
     ひめかがみ。WIPEOUTの前の時代があったのはしらなかった。girlfriendのくだり
          ひめかがみ知ってました?

Ma♪   いや知らなかったね。

BON:  時間ないといいながらやったファンミでの6曲。どうでした?どの曲が印象に残りました?

Ma♪:  「戻れない道」です。

BON:   お、確かMa♪さんが一番好きな平松さんのシングル曲ですね。それと、カラオケでもよく歌える歌。

Ma♪:  なんで知っているんですか?

BON:   Ma♪さん部屋に書いてあるよ。

Ma♪:  まいったな。こういうところで使われるのか

BON:   ははは。そしてSLOW ROOM19となるわけですが、一番印象に残った曲はなんですか?

Ma♪:  「ビーチサンダル」です。

BON:   それはどうして?

Ma♪:  ライブの出だしで、初めて聴く曲だし、イントロにやられ、詞の内容、
     メロディラインも切なくてよかったです。
     「チュピタンサスの木」「悲しくて悲しすぎて」「おやすみなさい」もよかったです。

BON:   ビーチサンダル。確かに、最初の波の効果音が自分はなんかよかったなあ。
     三浦海岸ってどこかな?

Ma♪:  神奈川県です

BON:  おおー千葉かと思った

Ma♪:  どういう方向感覚ですか。BONさんはどの曲が残りました? 

BON:   私が一番印象深かったのはピラフになりたいでしたね。輪唱の練習しているときに、
     愛理さんが気持ちええわあーって酔ってたのが印象的だった。

Ma♪:  確かに。

BON:   あと、MCで気になったのは、もしずれ。あれわざと表現間違えてるでしょ?
      たまに平松さんおちゃめなはずし方するんだよね。なんか番組にひとこといいたそうな時。

Ma♪:  ははは

BON:   Ma♪さんは神戸も垂水、みとも参加されたとのことで印象に残ったことを教えてください

Ma♪:  垂水はサポートが伊藤ハルトシさんだけだったのですが伊藤さんはギターもよかったです。
     それと愛理さんのソロコーナーが5曲あって(多)原宿のファンミ曲をここに入れてました。
     アンコールの「戻れない道」はファンミ曲(ソロ曲)
     だったのに伊藤さんがチェロで即興演奏できることに愛理さん驚かれていました。
     愛理さんが原宿の時と同様にファンを「友達」と呼んでくれたのも嬉しかったです。

BON:   そうでしたかー。いやいや、あ、目玉焼きどうでした?

Ma♪:   半熟でしたね。つぶれてはいなかった。

BON:   自分とろーりが好きなので。

Ma♪:   自分の趣味で提供するんですか。ワイルドだな。

BON:   ははは。お、買い物いってこなきゃ。東急ハンズへ。

Ma♪:   東急ハンズね。BONさんもトンカチでなんかやるの?

BON:   いやなんとなくいってみただけ

Ma♪:   BONさんらしい。

BON:   Ma♪さんは名古屋いきますか?

Ma♪:   行く予定です。

BON:   また宜しくお願いします。最後に愛理さんに一言お願いします

Ma♪:   愛理さん、今回は声もよく出ていて体調がよかったと思いました。
      今後も体に気をつけていい曲を届けてほしいです。
      新曲も期待しています。
      あとここでのリクエストは結構叶ってるので(Moderato Heart、
      想い出のOld number、チュピタンサスの木、シングルマザー、SLOW ROOMの復活等)
      残る「思い出の坂道」、「蒼い芝生」にも期待します。
     「愛情レストラン」もリクエストしちゃおうかな。
      引き続きSLOW ROOM等のソロライブも期待します。

BON:   今日もお馴染みMa♪さんでした。

Ma♪:   名古屋も半ズボンでいくんですか?

BON:   どうしようかなあ〜







第19回 BONとアクセスさんのネスレトークバトル


アク: シャキーン。LOOK AHEAD!

BON: あ、懐かしい響き。そう、あなたの名は!

アク: あくせくなアクセスです。シャキーン。
    あれ、ここってこんなに広かったアクセスか?

BON: そうなんです。2017年の神戸MEETING仕様から、変えて
    ちょっとのびのび空間を味わってもらおうと思って。

アク: とかいいつつも、FM OH!と東京FMのタイムテーブル表が
    あるではないですか。

BON: まあ、久々の平松さんレギュラーのキー局なんでね。これもネスレさん
    のおかげですね

アク: ネスレといえば、ここに、私も、もっているマシンが。

BON: そうなんですよ。私、アンバサダーなんで、いろんな方にサービスしてます。
    いかがですか?

アク: そういえば、夏はあまりのまないでアクセス。やっぱりホット専用だからでアクセス。

BON: ああ、そういえば、ネスレさん、アイス用も売っていましたよ。マシン。
    今、ネットでばんばん、宣伝されていますが。

アク: んー。場所もないしなー。望遠鏡とかも集めているんで、場所がないでアクセス。

BON: さすが、アクセスさん。そういえば、アクセスさんは2015年1月29日以来ということで
    約2年半ぶりです。ご来店ありがとうございます。

アク: そんなにも経ちますか。おしさしゅうでアクセス。

BON: せっかくなんで、ここにアイスカップ用意するんで、いかがですか?アイスコーヒー

アク: アイスカフェオレなんてできます?

BON:  今回、ブライトでなくて、本物の牛乳お入れしましょう。
    このカップになみなみ、エスプレッソ押してと。

アク:  いや、エスプレッソでなく、アイスカフェオレでアクセス。

BON:  んん。大丈夫。カップの氷が解けて、普通のアイスになるから。2回押してと。

アク:  おおーこういう使い方があるんですね。自分もやってみるでアクセス。

BON:  そして、ここにー牛乳をさぼーんと。はい1000円

アク:  1000円でアクセスか?

BON:   冗談ですよ。

アク:  BONさん冗談がきついでアクセス。しかも、カップなみなみでアクセス。

BON:  ちょっとすすっていただいて。そしてごくりと。これが夏のバリスタ。

アク:  ああーいいですねえ。昼間にごくごくもいいもんでアクセスな。

BON:   そういえば、アクセスさんは夜、コーヒー飲むんですよね。

アク:  秋・冬はよくやりますねー。星をみながらコーヒーブレイク。

BON:   では、凍らせておいしいひんやりスイーツはいかが?

アク:   キットカット凍らせるでアクセスか?

BON:   ではこちらを。ストロベリーチーズケーキ

アク:   おお、ではいただきます。んんんー。なるほどー

BON:   アイスカフェオレとともにどうぞ。アイスカフェオレは牛乳の甘さだけだから
      スイーツと一緒でちょうどいいかもね

アク:   考えるでアクセスねー

BON:   夏の楽しみ方。

アク:   いいでアクセスね。もう一気にいってしまおう。

BON:   おかわりいきますか?アイスカフェオレ。

アク:   いや、なみなみ入っていたので、たぷんたぷんになるでアクセス。

BON:   ははは。そうそう、2年半ぶりということで、どうですか?あれから、
      ライブとかいっていますか?たぶんいっていないだろうけど。

アク:  ライブはいっていないでアクセスね。でも、4月から東京FMでも平松さん、
     朝にラジオはじめたでないでアクセスか。それは聴いてアクセス

BON:  お、ラジオ聴くんですね。生で聴く?

アク:  いや、基本、夜型人間なので、夜きくでアクセス。今便利。タイムフリーあるから。

BON:  お、タイムフリーを使って聴いているんですね

アク:  ラジオ聴いてて思うのは、平松さん、ぶっちゃけ感がましてないでアクセスか。
     
BON:  まあ、平松さんはあんな感じだよ。毎週聴いていますか?

アク:  聞いているでアクセス。新曲もいい感じでアクセス。

BON:  そうですね。早速、私はMIDI化、ボカロ化してしまいました。

アク:  あ、思い出したでアクセス。先週と今週、ERI&WONDERLASTの話題やっていたではないですか。
     BONさんのボカロ、最近、聴いたことないものばかりで、よくみると、そこには
     ERI&WONDERLASTがあったりするではアクセスか。あれはなんでアクセスか。

BON:  昔の音源、アマチュア時代の音源をシェアしていただいたので、ボカロにして広めている次第です。

アク:  そうでアクセスか!BONさんのボカロじゃ、ちょっと伝わりにくいでアクセスが、
     パープルフェザーとか、SHORT DREAM、シンセ聴かせたら、いい感じになるかもでアクセス。

BON:  ははは、本音。私のボカロ、伝わりにくい。

アク:  BONさんはBONさんで広めるために、やってるでアクセスからそれでいいんです。
     実際、アマチュアの平松さんの曲をボカロしてる人は他にいないでアクセス。

BON:  ははは、褒められているのか、けなされているのか

アク: いや、私もねえ、時間さえあれば、シンセ聴かせた、MIDIや生演奏、この2曲やってみたいでアクセス

BON:  おお、ぜひやってください。

アク: ただ、公開まではしたくないでアクセス

BON:  そうかーでは、こっそり、どこかで聴かせてください。

アク:  あくせくアクセスから平松さんに一言。FC限定でERI&WONDERLASTの音源をCD化してもいいんでは
     ないでアクセスか?

BON:  おっ、いっちゃいましたか。

アク:  あと、これ、BONさんのページで見たんでアクセスが、北海道のFMで。

BON:  平松さんなんかいってましたっけ?

アク:  忘れたでアクセスか?未発表曲がやまほどあるといってたでないですか

BON:  あ、そうそう。

アク:  ぜひ、世にだしてほしいでアクセス。

BON:  あーBONもそれは思う。いい曲あるんだから。こんな目にあっても、とかどこいったの?
    窓とか。そうそうそれはあるかな。出してほしいな。

アク: シャキーン

BON:  しゃきーん。

アク:  あ、すまんでアクセス。なみなみ飲んだら、トイレいきたくなったでアクセス。

BON:  あ、どうぞ、どうぞ、座ってやってください。もうそろそろ時間なんで一言お願いします。

アク: 手をのばせばと〜とく♪

BON:  なんか、わからないけど、歌ってくれました。

アク:  トイレ行ってくるでアクセス!

ーーー後半ーーー

BON:      アクセスさん、大変ですよ、大変ですよ。

アク:     ちょっと待ってください。トイレ今、終わります。はあ、いい湯だった。

BON:      ははははは。いい湯でしたか?

アク:     なんでアクセスか?ゆっくりトイレぐらいいかせてもらいたいでアクセス。

BON:      たった今、平松さんライブやるって情報がきましたよ。まるでうちらの会話が、
          生放送されていたようなタイミングで

アク:     BONさんはyouutuberでアクセスか?生ではないでアクセス。

BON:      いや、冗談ですが、冗談ごとじゃないタイミングで。なんと、今話してた
          Eri&wonderlast再結成してライブやるみたいですよ。

アク:     どこでですか?

BON:      名古屋で。

アク:     名古屋でアクセスか!

BON:      ほかにも夏には東京と神戸でありますよ

アク:     平松さんやりますね。

BON:      詳しくはオフィシャルへ

アク:     BONさん仕事してるでアクセス

BON:      ははは。ここは仕事人に任します。私は誘導するだけー。

アク:     まだ伝説は終わらないでアクセスぜひ、未発表曲を世にだしてほしいでアクセス。

BON:      またまたやること増えるなあ。

アク:     サイトのことでアクセスか?ゆっくりやったらいいでアクセス

BON:      そうだね。いいこというね。アクセスさん。たむけんさんの番組はみました?

アク:     Webのことでアクセスか?それならみたでアクセス。思い入れが、
          ピラフになりたいびっくりでアクセス

BON:      2008年は歌いまくっていたもんな。
          私は、印象にのこったんは、他のゲストが、売れたときの金額とか生活とか、
          話してたのに、平松さんカット。なし。あれ?バブリーな話は?イメージが
          あわないのか、話したくないのか。なんか、そこ平松さんぽかった

アク:     その着眼点でアクセスか?

BON:      ははは。あと、下ネタに頑張っている姿がけなげで。

アク:      健気?どいう目で平松さんみてるでアクセスか?

BON:       ははは、もう一杯どうですか?氷カップまだありますよ

アク:      じゃ、半分だけもらうでアクセス

BON:       ショートサイズいっちょ。へええへへへ

アク:      誰かいるのですか?

BON:       いえ?あたしひとりでやってますからね

アク:      だいじょーぶだあ。コントでアクセス

BON:       ははは、冗談です。ぽんっと。あと、ミルクを注いでと。

アク:      ごちでアクセス

BON:       さて、平松さんはラジオで断捨離とゆうてましたが、アクセスさんは、
           断捨離とかやりますか?

アク:      グッツコレクターなんで、捨てられないでアクセス。望遠鏡、星の資料。

BON:       もっているものは星系のみですか?

アク:   いやー20代の頃にやってた、マイ・ウイークリーソングスTOP20
  
BON:   あ、いつぞや、あくせくでお話くださったあれですか?

アク:   そうでアクセス。やはりあれみると、当時の思い出が次々とでてくるので
      捨てられないでアクセス。

BON:   ノートは劣化しますし、場所とりますよね。私なんか、全部、平松さん関係
     デジタル化しました。デジタルにしてものは捨てました。
     このUSBにすべてが詰まってます。

アク:  そうでアクセスか。

BON:   午前10時はなにやってますか?

アク:   午前10時。んー普通に仕事でアクセス

BON:   自分も。平松さん、いろいろやってるっていってたから、憧れるなあ自由業。

アク:  自由業はいいけど、たまに結果ださないといけないからそれも厳しいと思うでアクセス

BON:   そうなんだよなー。好きなことでお金になったらいいなあ。

アク:   あ、またトイレいきたくなったでアクセス。うちコーヒー飲むとトイレ近いでアクセス

BON:   というわけで、今回、特別に引き留めてお話しました。音入れどうぞー

アク:  シャキーン。手をのばせば届く〜

BON:   それ何?

アク:  ではー



第18回 BONとnobuさんのネスレトークバトル



nobu: おや、模様替えしたのかなー

BON: お久しぶりです。またいらしてくれてありがとう

nobu: 好きできているのではありませんー

BON: また、きついブローが入りました。

nobu:  冗談ですー

BON: 冗談になってないー。と語尾を長くしてみました。
    さあさ、おはいりください。何もありませんが。

nobu: ほんとに、なんにもないですねー

BON: いや、ちょっとね、今、シンプルな部屋が好きでしてね。
   ちょっと広く感じるじゃないですか。

nobu:  確かにそれはそうですー

BON: そうそう、うちのサイト、スマホ対応にしたんですよ

nobu:  スマホ対応にして、見られる価値あるんですんですか〜?

BON: 最近、nobuさんの突っ込み方がはんばないな。

nobu: 何かいいました〜?

BON: いや、なんでもないです。

nobu:  そういえば、なんか、最近自分のサイトばかりやってて
   平松BON事務所おろそかにしているって噂ですよー

BON: ははは、まあ、いろいろ試してまして。ここも辞めてはいません。

nobu:  そうなんですかー

BON: なるほど、突っ込みがすごいと思ったらそこなのね。

nobu:  いえ別にー。個人だからいいんじゃないんですかー?

BON: ははは。さ、恒例のキットカット、お選びください。
   くまもと茶、イースターカスタードプリン味、大人の甘さ・ラズベリー
   濃い抹茶。

nobu: 濃いのが好きなのでー濃い抹茶をー

BON: どうぞお取りください。さて、いつものようにエスプレッソでいいんですね。
   
nobu:  宜しくですー

BON:  それではと。

nobu:  バリスタ、ちゃんとメンテしてますかー

BON: おそうじってことですか。ははは、一回やらかしたからねー粉こぼして。
   だからたまに。

nobu:  たまになんですかー

BON: ははは。たまにです。どうぞ、エスプレッソコーヒー仕上がりました。

nobu:  では失礼してーいだたきますー

BON: さて、Cheer up morning、東京でも4月からオンエアが始まりましたが、
    どうですか?nobuさん的には。

nobu:  いいことですねー。乗ってきましたねー。平松さん。

BON: やっぱりですね、こうアーティストの伸びって、いかに、大きなバックが
   いかに長く、バックアップしてくれるかポイントになるわけです。

nobu: 確かにそうですねー。もうネスレさんはいいんじゃない?の時からだから
   バックについてから、6年目ですねー

BON: そして、ラジオのレギュラー、これ大きいですね。そして大阪と東京のキー局で

nobu: 東京もはじまったことはいいですねー週末の朝が楽しみになりましたねー

BON: 大阪は25分、東京は30分

nobu:  微妙に違いがあるみたいですよ。編集が。

BON: ほうほう。

nobu: どちらも聴けるから聴いているのですがー。細かい編集しているみたいですー

BON: 単に、曲を短くしたり長くしたりじゃないんですね
   どうですか?番組の内容的には。

nobu:  今週の平松〜〜♪が、なんか、TO BEの時の今週の1曲〜♪を思い出させますね〜

BON: あ、懐かしいですよね。なんか、最近、あそこで遊んでますよね。ビブラートかけたりとか

nobu:  そうですねー

BON: 何が印象に残ってます?

nobu:  そうですねー。アマチュア時代の危険なバイトとかー。リゾートのお話とかー

BON: あーいいですよね。私もそこらへん好きですね。

nobu:  BONさん的にはネタがというところですかー

BON: そうそう、一応、ラジオア―ガイブサイトでもあるBON CRESCENTでも、まだ
    聞いたことない、つまり記録してない情報だったりしたわけで。

nobu:  普通に楽しめないんですかー?あーそういう意味でいうと、後半の平松応援団は?

BON: はは、ごめんなさい。つーとなんとなーく聞き流してる。

nobu:  ダメですよーそんな聴き方〜。たまに、ぽろっと、面白い会話もあるんですからー

BON: はい、気をつけます。

nobu:  BONさん的には、字おこし主体の聴き方ですかー

BON: いや、あのーみんなで曲作りも、いいですねえ。

nobu:  あーなんとなくわかりましたーBONさん的にはボカロにおこしたいだけでしょ?

BON: あ、ばれたか。

nobu: もっとリスナーらしくリスナーしてください。

BON: すみません♪

nobu:  もっとももう、字おこしなんかは、必要ないんじゃないですかー?
    ネスレアミューズさんのサイトで音声聴けるわけだしー

BON: いや、アーガイブ的に残せるのであれば残したいですね

nobu:  サイトのことしか考えていないですねー

BON: いや、そういうわけではないんですけど、

nobu:  BONさん的に何かメッセージありますかー

BON: そうですねー。平松がアップをはじめました。皆さん、週末はCheer up morning
   を聴いて楽しい週末を。そしてコーヒーも飲んでね

nobu:  はははー。ネスレさんよいしょですかー

BON: アンバサダーなんで。

nobu:  ほんとかなー。怪しいなあー

BON: nobuさんは最近つっこみが半端ないなあ

nobu:  コーヒーこちそうさまですー抹茶キットカットもごちですー

BON: 第18回のゲストはnobuさんでした。ではまたー




第17回 BONとMa♪さんのネスレトークバトル


BON:  いらっしゃいませ。特別弁当は
       いかがですか?熊本のドライ
       フルーツ、あ、いちごジュース
       もありますよ。ハンカチはいかが

Ma♪:  なんだ、ボンさん、やっぱりきてるじゃないですか?!こないと宣言してたくせに。

BON:    いや天の声をきいてですね

Ma♪:  なんですか?それは?

BON:  まあいいじゃないですか

Ma♪:  BONさん、今日はワイルドですね、胸毛見えてますよ。寒くないですか?

BON:ワイルドだろう?

Ma♪:ネタが新鮮じゃないですよ、BONさん

BON:あはは。胸毛見えてましたか。そりゃー
    知らなかった。失礼おばっ

Ma♪:寒くないですか?なんでその格好?

BON:  なんとなく今日、赤きたくてですね。しかし寒いですね。雪降るって。
      ジーベックホールはどうですか?

Ma♪: 初め小さいかなと思いましたがKOBE MEETINGにはちょうどいいサイズかなと思いました。

BON:  私は思ったよりブースがこじんまりしてたと思いました。
      あ、コーヒーいかがですか?

Ma♪:忘れてなかったんですね、
     では薄いやつお願いします

BON:  今、いれますね。私は普段いったことない宇治抹茶いこうかな。よいしょっと。

Ma♪:いや、今日寒いんではやくください。

BON: ぽんっと。cheer up morningみたいに音だしてと。

Ma♪:いただきます

BON:それとこれこれ。スカイマーク仕様のキットカット。

Ma♪:あ、それ自分ももらいました。保管してます

BON:では、これを食べてください。手であたためて
    おきました

Ma♪:さる、よくやった。って秀吉ですか?
     チョコベタベタじゃないんですか?

BON: 今日寒いんで大丈夫です

Ma♪:あたためてないじゃないですか。BONさん
     適当だな。寒いんでいただきます


BON:  さて、今回、物販などありましたが、何を買いました?

Ma♪:Tシャツと絆ハンカチを買いました。
    宮城ブースではいちごジュース、熊本ブースではドライフルーツを買いました。

BON:ほう、弁当以外はほぼいった感じですね。
    何がお気に入りまたはよかったですか?

Ma♪:愛理さんのパネルが置いてあったいちごジュースがとても甘くておいしかったです。

BON:そりゃそうだ。隠れてシロップいれたから

Ma♪:えっ。本当ですか?

BON:冗談です。

Ma♪:またボンさんぶしはじまった

BON:ははは。でも美味しいですよね

Ma♪:おいしかったですね

BON: 私は今回、ハンカチ買って、
     平松愛理ファンサイトBON crescentとかいてみました

Ma♪:この期に及んで宣伝ですか?

BON:  ははは

Ma♪:ボンさんらしい

BON:  今回は座席はどこでした?

Ma♪:ポッと一つ空いていた1列目やや右側の座席で見られました。

BON:それはいいですね

Ma♪:ボンさんはまた後ろ?

BON:  まあ、自分は今回は直前に買ったんで

Ma♪:そうでしたね

BON:今回の平松さんの選曲はどうだったですか?倦怠期 a go goなんてあまり
    やらない曲やりましたが

Ma♪:なかなかよかったと思います。

BON:ほうほう。なぜ?

Ma♪:倦怠期 a go go!!、ごきげんよう、You've Got A Friendが聴けたからです。
    Single is Best!?のアレンジもよかった。
    南町から、YOU ARE MINEも心に響きました。
    ゲストの二人の歌もよかった。

BON:あまり聞かない曲があってよかったがひとつ
    ということですね

Ma♪:BONさん、質問があるんですが、倦怠期a
     go goのところで愛理さん、別名、風化をふっとばせ
     といってましたがあれはどういう意味ですか?

BON:えっとあのー正確にはわからない

Ma♪:わからないですか、

BON:私の解釈はですね、あの曲は倦怠期をぶっ飛ばせ。という曲じゃないですか。だから倦怠期って
    なんだ?ということになるんですけど、

Ma♪:なるほど、愛理さん的には倦怠期は風化としてもとらえているんですね

BON:そうなのかな。倦怠期ーは確かに新鮮でしたね。自分は久しぶりのyou are mineは
    感動しましたね。強弱はっきりしてよかった

Ma♪:よかったですね

BON:そうそう、私の資料館に平松さんはハモりは得意でないこといってますが
    ご存知でした?

Ma♪:そうなんですか。知りませんでした。

BON:今回、ゲストさんの曲のハモりやってましたがどう思いましたか?

Ma♪:よかったと思いますよ。
    特に中田さんの「ひかりのまち」はよかったなあ。
    楽曲と愛理さんの声が合っていたと思います。

BON:よかったですね。平松さん、苦手分野でも
    チャレンジャーだし、いいハーモニーでした
    さて今回ははじめて、
    117イベントで114という土曜日でしたが、今後も付近の土日がいいですか?
    自分的には平日休みはつらいので

Ma♪:うーん、ちょっと違和感を感じましたけど、続けていく以上はありだと思いました。

BON:  確かに117当日ではないからね。
      でも私の都合もありますからね

Ma♪: BONさんの都合は聞いてないんですが。

BON:  ははは。そうそう、ここに募金箱おいたので
        募金していたたければもれなく、私と握手できます。

Ma♪: ワイルドで胸毛だしてるから握手しろと?
      相変わらず変なひとですね

BON:  冗談です。ははは。それはともかく握手方法が変わりましたがどう思いましたか?

Ma♪:募金とセットになるだけであれほど人が減るとは人の心理ってそういうものなんだなと少々驚きました。
    たとえ混んで時間がかかっても昨年までのように全員と握手がいいと思います。
    感想等の生の声が聞けたりコミュニケーションがはかれてお互いによかったと思うのではと思いました。

BON:私も正直思いました。だったらフリーライブみたいにLa La smile売ってサイン会して、募金に
  あてる方法もあるし、なんか少なかったな
  自分なんかは、募金して握手も悪くないと思ったんですが、難しいですね。チョコっとシリアスになりました。
  キットカットどうぞ、それと山元町特性いちごジュース

Ma♪:お、いただきます。この部屋あったかいので
  ジュースもいけそう

BON:ジーベックホールと同じ温度にしました

Ma♪:そこまで調べているんですか?

BON:いや適当

Ma♪:BONさんはどこまでまじめかおちゃらけてるか
  わからないなあ

BON:はははcheer up morningは聞いてますか

Ma♪:聞いてますね。今は便利になりましたね。タイムフリー、エリアフリーに
なって。昔はラジオ聞くために電車移動
したこともありました

BON:古きよき時代ですね。みんなで
  曲づくりは参加しますか

Ma♪: 締め切りに間に合えば参加したいと思います。BONさんはどうですか

BON:自分はどちらかというと、みんなで
    作った愛理さんの曲をボカロ化して
    聞けないエリアの方々に共有したいと思ってます。

Ma♪:完全に我が道いくBONさん

BON:14日当日の番組は聞きました?

Ma♪:聞きましたよ。聴いてから出かけたので
     あやうく、飛行機に乗り遅れるところでしたよ。

BON:あ、雪が降ってきた、そろそろお時間です

Ma♪:え?まだジュース飲みかけですよ

BON:いっきにいっちゃてください

Ma♪:BONさん、ビールじゃないんだから

BON:ははは。  最後にひとことどうぞ

Ma♪:ソロライブをやってほしい。
    名曲がたくさんあるのだから普段歌わない曲を歌ってほしい。

BON:  今回のゲストはお馴染みMa♪さん
   でした。あごあげて。

Ma♪:なんで?ああ、愛理さんなんか
   いってたやつ?わかりずらいからボンさん

BON:ははは





第16回 BONとnobuさんのネスレトークバトル


nobu:  こんにちはー。うわーこれすごーい。

BON: いらっしゃい、いらっしゃいー。こちらはくまモングッズですよー。
    たくさんいいものあるので、買っていってくださいねー

nobu:  おおー

BON: こちらは、平松さんも飲まれたという、山元町名産、
    生いちごジュース。これ絶品ですよ。私は今日はこれ飲もう。

nobu: いいんですかー?ネスレアンバサダーが、別のもの売ってー

BON: あ、ネスレのコーヒーですねー。あちらのコーナーにございます。

nobu:  BONさんいつのまに、商売人になったのですかー。

BON: いや、本当、CMPでも熊本からくるファンや311で被害にあった、CMPファン
    いますからね。やっぱり、ここは活性化していかないと。

nobu: そうなんですかー。とりあえずーくまモングッズと生いちごジュースいただいて
    いこうかな。

BON: お買い上げありがとうございます。復興に役立ちますよ。

nobu; BONさんのお店は架空だからなー

BON: 本当のお客様は114のジーベックホールのブースでお楽しみください。

nobu:  誰にいっているんですかー

BON: まあいいじゃないですか。ではこちらのテーブルにお座りください。

nobu;  ここ暖かいですねー

BON: 今日は冷たい飲み物でもいけるように、暖かくしときました。

nobu: お、おきまりのネスレのキットカットですねー

BON: 紅白用と、毎日の贅沢の2種類でいってみましたー

nobu;  BONさーん。毎日の贅沢はいいけど、紅白は終わりましたよー

BON: あはは、ばれたか

nobu: まあ、王道のボケですねー。BONさんらしい。

BON: どうぞ、生ジュースとともに、お召し上がりください。

nobu:  ごちになりますーんんージュースもおいしいし、このキットカットいけますねー

BON: ネスレですから。

nobu:  BONさん、ここ辞めてはいなかったんですねー。一年間ここ動いてないから
   閉店したと思ってましたー

BON: いや、ネスレさまさまですから。アンバサダーだし

nobu:  本当にさまさま思っているんですかー。では試しに訊きましょうー
    ONE LIVEにはいったんですかー?10月29日の

BON: いってません。

nobu:  全然だめじゃないですかー。何故いかないんですかー?アンバサダーですよねー?

BON: いや、高いのと。仕事だった。

nobu:  いいわけはききませんよー。

BON: あ、でも、Cheer up moringで、3曲、ライブ音源聴けたので。

nobu:  そうですねー。あれもネスレですねー。私もききましたよー

BON: ラジコプレミアムに入っているので、快適ですね。

nobu:  あと、タイムフリーも解禁になってききやすくなりましたねー

BON: タイムフリーは助かっているんです。隠れて字おこし、している身にとっては

nobu:  いけないことしえるんですよねー

BON: んー表現しがたい。まあ、ファンのために。

nobu:  いいわけは聞きませんよー

BON; ははは

nobu:  ラテンがかった、楽曲はどうでしたかー?

BON: どれもラテンリズムがのりのりでしたが、イブの逃亡者は
    もともとラテンな曲なので自然に聴けましたね。
    nobuさんはどう思いました?

nobu;  私はー、平松さん、これがあたしだ、ガハハハッ感が出ててそれが印象に
    残りましたー

BON: あ、そっちのほう。

nobu: そおー

BON: でも、しずしずと唄うイメージは、かなり前からないから。いい感じでしょ?

nobu:  そうですねー、そろそろ、苦みがほしくなってきました。

BON: お、ということは、そろそろマシンの登場かなっ。
    今回は、この部屋あたたかくしたので、アイスなんかでいかがですか?

nobu:  アイスなんかできるのですかー?

BON: じゃん。コンビニからかってきた、カップ氷。

nobu: それ反則じゃないですかあー。純正はないのですかー

BON: まあ、とりあえず、てっとり早いので、夏の間はずっとこれで飲んでました

nobu: いけないんだー。いいつけてやるー

BON: どこに?はは。とりあえず、エスプレッソでしたね。このカップに、
   2回押すといい感じな量に仕上がるんですよ

nobu:  おおーすごい勢いで氷が解けて、んーとなると、それはすでにエスプレッソでは
    ありませんねー?

BON: ばれたか。

nobu:  じゃあー私はあったかくていいので、エスプレッソをくださいー

BON: じゃあこれは私用にしますね。

nobu:  そうしてくださいー

BON: じゃあ、この大き目のカップに3回分入れますね。

nobu: んー。なぜ、大きいのにエスプレッソ3回いれるのですかー?確かに飲むけどー

BON: いっぱい消費してもらわなきゃ。

nobu: んー?なぜ?

BON: いや、実はね、リアルにリアルに、一回、マシンが壊れてしまってね。

nobu:  BONさんふんずけたんですかー?

BON: いやいや、9月ごろかな。かちんとか鳴って、ネジマークにランプが
    ついて使えなくなったんですね。ネジマークの意味をみたら、
    掃除してくださいマークで。で、どこを掃除したらいいだろうと、
    中あけているうちに、どしゃーと。粉が。マシンに

nobu:  ぶちまけちゃったんですかー?

BON: やっちまいました。あれですね。粉って、水分含んでなくても、かちんこちん
    に固まっちゃうんですね

nobu: やってもうたー

BON: で、電話して、洗浄して返しますってなったんだけど、実は新しいマシンが来て

nobu: なぜ?

BON: 洗浄不可能とのこと。

nobu:  迷惑かけてますねえーで、それとーたくさん消費するはー?関係ないとー

BON: いや、その間、マシン使えなくてね。しばらく放置もしてたから、1カ月
    使わなくてね。アンバサダーは定期便で粉が届くから、在庫が増える。

nobu:  やっとコタエにたどり着きましたねー。さめちゃうから早くください。

BON: あはは。すみません。どうぞ。

nobu:  で。今年は117イベントが114にあるわけですがー

BON: あ、そうそう、本題にいってなかったですねー

nobu: BONさーん。サービス業なんで、しっかりしてくださーい。

BON: あはは。そうですね。今回から117ではなくなると。
    まあこれはかなり前から予想していたけどね。

nobu:  知っていたのですかー?なんか情報もらっていたのですかー?

BON: いや、一昨年の117の時に20年で区切りという言葉を平松さん使った。
    去年の117はたまたま日曜日だった。区切りということは、諸般の事情も
    あり、今後は117でない可能性があるなと。

nobu:  知っていたのではなく、予想ですねー

BON: 117でなくなることに異論とかありますか?

nobu:  確かに117でないと意味がないという人はいると思いますー
    だけど、いい風にとらえれば、地元以外の人は土日で行きやすい。
    地元の人は117の追悼行事にいっててでれなかった方も参加して
    もらえるメリットはあると思いますー

BON: なるほどですね。確かに117にこだわるは今まではよかったけど、
    確かに、私は東京にいますが、なかなか休むの苦労したもんな。

nobu:  ちなみにBONさんは今回、いくんですよねー?

BON: いや、諸般の事情で、もごもご。

nobu: いかないんですかあー。ダメじゃないですかー。

BON: んーだから、アンバサダーとして、応援するんで、今年はね。
    いけない年もあるんですよ。

nobu: まあ、確かに、毎年いくのは事情もあるから大変は大変ですねー

BON: nobuさん、行ってレポートしてください

nobu:  他の方にお願いしてくださいー

BON: ははは。

nobu:  BONさんはもうライブをみにいったりはもうしないんですかー

BON: まったく未定です。いけるときにはいきたいと思ってます。

nobu:  ああ、そういえば、休業中とかやってましたもんねー。
   
BON:   永遠に降り続くー雨はけしてないー♪

nobu: ずっと旅しててくださいー

BON: nobuさんは結構、さらっと、突き放すんだよな。

nobu;  はははー

BON: Cheer up moringは投稿してますか?

nobu: 自分、一回だけ。

BON: 平松さんと一緒に曲を作ろう企画は参加しますか?

nobu:  どーしよーかなー。自分は見守るのが好きなんでー

BON: なんか、2002年のハワイを思い出すな。30人ぐらいのファンと
    共同で、曲を披露なんてことやって。15年ぶりか。
    こういう企画。

nobu; 一体感はできそうでうねー

BON: さて、そろそろお時間なんですが、何か一言お願いします

nobu:  平松さん、今年も男っぽい、平松宜しくですー
    BONさん、エスプレッソ3杯分、おかわりー

BON: やっぱりnobuさんは強かった。ははは




第15回 BONとtamaさんのネスレトークバトル


tama:    ちーん。

bon:      いらっしゃいー。いらっしゃいー

tama:    あはは。誰かのものまねですかー。ぶんし師匠ですか。似てないですから。

bon:      椅子から派手に転んでみせる。

tama:    あはは。bonさんこんな人でしたっけ。

bon:      はじめてお会いする相手とは若干異なります

tama:    お土産持ってまいりました

bon:      あ、ありがとうございますー。お、大人の神戸プリンですか。やりますね。

tama:    いえいえ、お世話になりまして

bon:      やまがき畜産のコロッケ、どうですか?

tama:    あ、有り難うございます。ってbonさん、?もしかしてあのときの残りですか?

bon:      ははは冗談です。でもおいしかったですね。

tama:    いいものをいただきまして

bon:      どうぞ、どうぞこちらへ。

tama:    ありがとうございます。あ、これは丸テーブルにBの旗。もしかして
           ダイヤモンドデッキですか。真ん中にいキットカットもありますね。

bon:      特等席です。Bの旗を今回おいてみました

tama:    平松さんここでライブするのですか?

bon:      いや、なんとなく旗おいてみただけ

tama:      ははは、気分だけ特等席ですか。私は当日Bテーブルではなかったですねえ

bon:        どこの席でした?

tama:      上手の二列目、Fでした。

bon:      では今日は特等席のBで

tama:    特等席もなにも1つしかテーブルないですけど

bon:      ばれたか

tama:    ばれたかとかそんなものとは違いまする

bon:      さあどうぞお座りください。

tama:    では失礼して

bon:      さあさあ、今回ネスレさんはエスプレッソカップ2個プレゼント
            してくれました。

tama:      ありがたく頂戴いたしました。ありがとうございます。ネスカフェさま

bon:  さあ、今回のお土産はエスプレッソカップ。エスプレッソはいけますか?

tama:      ブラックではありますけど、エスプレッソはあまり飲む機会は。でも今日はいきまする

bon:        さすが、違いのわかる男。だばだー

tama:      またですか?そこは、ララララララララーです。

bon:        今、なんておっしゃいました?

tama:      ララララララララー

bon:        はい、okですー

tama:      なんですか?あ、私の声が録音されてまする。

bon:        じゃーん、答えはこれです。

tama:        ライブで使っていたルーパーですか?おおー

bon:          愛理さんのリズムは4拍ですけど、ララララは8でカウントします

tama:      意味がわかりませぬ。

bon:        ラララララララ・・5678となるので・・いきますよ
       ララララララララ ・・ええのんか?
       ララララララララ  ・・ええのんか?

tama:          うははは、それ反則でしょう!ええのんかって。

bon:          愛理さん楽しそうだから買ってみました。

tama:        小畑企画、変なとこですねえ。

bon:          というわけで、エスプレッソお入れいたしますね。

tama:        お願いします

bon:          もともとはこのルーパーは岩崎さん、キーボードの。
         お勧めで買ったと12月、ライブで愛理さんいってましたが
         あ、入りました

tama:        あ、すみません。

bon:          私もエスプレッソにしよう、ぽんと。

tama:        ラテじゃないんですか?

bon:          せっかくマグカップいただいたのでいってみようかなと。

tama:        さすがですね。

bon:          アンバサダーですから。

tama:        怪しいなあ、うはは。

bon:          どうぞお召し上がりください。

tama:        では失礼して

bon:          ドキドキワクワクニコニコ。どう思いました?

tama:         良いですねぇ。

bon:          なるほどですね。そうそう、お約束通り、美し都と南町から、歌いましたね
         リクエスト通りになりましたね。

tama:        リクエストもなにもこの2曲は外せないですよね

bon:          実はこのサイトでは2000年からの神戸ミーティングのセットリスト
         調査しているのですが

tama:        ええ、

bon:          部屋yは仕方ないにしてもマイセレナーデも毎回歌っているんです

tama:        はいはい、そうなんですねー

bon:          恒例なんですね。で、今回はお客様6人前に呼んでコーラスさせましたね。
          どう思いました?

tama:        面白かったです。「音楽」は、音を楽しむと書きますが、こういうことなんだなと、思いまた。

bon:        あ、なるほど、確かに音楽とはそうですね。参加型いいですね。1つ恒例の曲で気になるこ               とがあって南町から。どう聴いていましたか

tama:       海の上だけに、ゆったりした感じがしました。でも、内に秘めた想いも、感じました。

bon:      なるほど、私が気になったのはね、2部のほう、序盤早々愛理さん泣いてしまって
     気になりましたね。愛理さんは曲は里子に出すから感情移入しないが基本なんで
     いつもの冬の泣きどころはいつもどおりですけどね

tama:        なぜでしょうね。

bon:          2部のこの部分をtamaさまも見ていただきたかった

tama:        んーー

bon:          あっ、キットカットもどうぞ。今日はここはダイヤモンドデッキなんで

tama:        ここ船内なんでっか

bon:          そういうことにしてください。

tama:        小畑企画、変だなあ

bon:     ははは、コンチェルトはどうでしたか?

tama:       優雅でした。素敵な空間でした。

bon:       そうそう、下船した後、地元の方に紹介されたかつ丼どうでした?

tama:   おいしかったですねえ

bon:      私、がっつり食べすぎまして。

tama:      食べておられましたね。

bon:    そしてファンとの打ち上げでさらに食べたあと、コロッケ

tama;      うははは。いい思い出になりました。

bon:      そういえば、tamaさまは神戸入りがかなり前の日からとの
      ことでしたが、神戸で今回、気に入ったところといえば?

tama:      三宮から自転車で、須磨海岸まで行って来ました。思ったより、遠かった、
             寒かった…。でも、行って良かった。赤い遊歩道で、口笛も吹いて来ました。
             また、平松ファンの先輩に教えて頂きし、某コロッケは、本当に美味しかったです。

bon:      赤い遊歩道ですか。またいきたいなあBONも。須磨海岸。ちーん。あ、そろそろ時間です。
      最後に愛理さんに一言お願いします

tama:      とにかく、心身ともにお元気で、唄い続けて下さい。これからも、宜しく頼みます!!

bon:      今回のお客様はtamaさんでした。ええのんかあ〜

tama:      うはは。bonさん壊れたー



第14回 BONとMa♪さんのネスレトークバトル


ma:  これ押すのかな

bon:  はいいらっしゃいませ

ma:  これ呼び鈴ですか。またレトロなものを

bon:  いかにも小畑企画っぽいでしょ。

ma:  企画ねえ。いったいなにを企画しているのですか

bon:  ちーん。と鳴らして、内緒。

ma:  まあいいですけどね

bon:  さあさあ、こちらの部屋へ。

ma:  あ、部屋の模様替えしたんですか。事務所というか雑談場所ですね。

bon:  ハブアブレイク・ハブアキッカ

ma:  なにいってるんですかあ。あ、丸テーブルのところにキットカットが

bon:    おいてあるんですねえー

ma:     あれもしかして、ダイヤモンドデッキの真似ですか?

bon:    しゃれているでしょ?

ma:     bonさん、ひねらないと。

bon:    ファンとしては思い出してもらう演出です。船じゃないから揺れますけど

ma:     揺れるわけないでしょ。揺れたらそれは地震ですよ。

bon:    ははは、ダイヤモンドデッキの空気間はどうだったですか

ma:     ここですか?

bon:    いや、ここじゃなくて。船は初めてですか

ma:     はじめてです。いや、でも海に囲まれたデッキでやるのかなー
        なんて勝手に想像していました。

bon:    いや、寒いでしょ。コーヒーがぶがぶいかないと凍えてしまうで
        あ、それはそれで、ネスレさんおいしいか。

ma:     いや、あれプレゼンッなのでネスレさんの負担が、ってbonさん!

bon:    ちゃんと突っ込んでくれまして。ははは。船内の感想はいかがですか

ma:     ここですか?

bon:    ボケボケ大会ですね。

ma:     ああ、本物のね、船内は狭くもなくひろすぎずもせずちょうどよかった
        と思います。船内外ともに従業員の方が多くて皆さん親切で過ごしやすかったです。

bon:   さすが、コンチェルトということで、そうそう、今回の土産はエスプレッソカップ。
    エスプレッソはいけますか?

ma:     うーん、苦いのはちょっと、ミルク入れたときに色が変わるくらいの薄いコーヒーが好きです

bon:  ではこの大きな透明マグカップでブライト入れてと、この暴れ具合をみていただいて

ma:     結構凄いですね。

bon:    じゃ今回のマグカップは観賞用ですね。

ma:     観賞用?いやあ、別にこれのコレクターでもないから

bon:    あはは、そうですよね。

ma:     でもネスレさんには感謝です

bon:    そうそう、キットカットも入っていたし、牛乳でも飲んでください。
     この小さなマグカップで。

ma:     牛乳ですかーなんかボンさん会う度にボンさんおちゃらけてきたな

bon:    あはは、まあジョークです。できました。どうぞ。キットカットもどうぞ

ma:     いただきます。

bon:    じゃあ、私はこの小さなマグカップでいってみよーかな

ma:     苦いのいけるんですか。

bon:    なんでもいきます。ちょろちょろと。お、ひとおもいに。

ma:     お酒じゃないんですから。

bon:    んー美味。朝がきた

ma:     面白い方だ

bon:    キットカットもいくか

ma:     そうそう、船内の話ですけど、ドリンクとテーブルに用意されていた
    赤と黒のキットカット嬉しかったですね

bon:    落ち着ける空間でしたね。

ma:   船酔いもまったくすることもなくライブに集中することができました
    音もよかったと思います

bon:    なんか自分なんかは船に乗っていた感じがしないくらいでしたね。
    周りみたら、あ、そうか海かって感じで。あーでも間に合ってよかった。
    他の会場は途中入場できるけど、船はでちゃったらダメだからね

ma:     何時にきたんですか?

bon:    1便は30分前、2便は8分前です。

ma:      まあ焦るほどでもないと思いますが

bon:     何時に来ました?

ma:      1便の受付開始の11時ちょっと過ぎにつきました。
         すでに20人以上の人が受付の列を作っていました。
         Tシャツは、受付後だと希望サイズがなくなると思ったので
         先に買っちゃいました

bon:     聞いたところによると、売り切れてしまったそうですよ

ma:      早めに買っておいてよかった

bon:     さてさて本題に入りますが

ma:      まだ入ってなかったとか?もうはいってるでしょ。

bon:     ばれたか。

ma:      ばれたとかじゃなくて

bon:     ははは、ライブ内容ですが、一番印象に残った曲は?

ma:      観覧車。

bon:     そこきましたか。

ma:      ライブではあまり歌われないことと、この歌は観覧車
     が一周する間の歌なのですが、その間の風景や心情、
         友情、時間が見事に描かれているからです。

bon:     愛理さんもお気に入りの1曲といってますからね。
         でもあまりお客様のってないって。

ma:      それは愛理さんの愛のあるジョークです。

bon:     そうですね

ma:      今日はまじめに話しちゃいけないの?

bon:     いやいや、私の名前はまじめです。ははは
         そうそう、ぜひ聞きだいことがあって、今回、えきしゃだ
         で個々に握手してまわるという荒技にでたわけなのですが、maさんは
         どうみました?あれよく歌えたなと思ったのですが、集中力分散のすごさ

ma:       ああいうディナーショーチックなことは普段愛理さんしないので
          新鮮でよかったです。愛理さんが同じ人と2回握手したりと天然っぷりを発揮して
          とても楽しかったです。

bon:      ははは。完璧じゃないところがおちゃめ。1部は歌ぎりぎりではらはら
     したけど、2部は結構余裕持って終えて、よしと愛理さんの顔がどうだ!みたいな
     えきしゃだはロックな気分になるって。歌い方は今回ソフトだったけど、最後は決めました
     からね

ma:       なるほど

bon:      さてさて、1月17日を無事終えて3月に神戸でスロールームありますね。いきますか?

ma:       チケットとれれば行きたいと思います。
     普段歌わないアルバムの中の一曲が聴ければいいなと思います

bon:      チーンとあ、お時間がきたようです。最後に愛理さんに一言。

ma:       3月に発売予定の25年ツアーのDVDに期待しています
     1曲でも多く入れてほしいと思います。
     愛理さんには体を大切にしてずっと歌い続けてほしいです

bon:      今回はおなじみMa♪さんでした。ありがとうございました

ma:       おちゃらけボンさんまたね




第13回 BONとtamaさんのネスレトークバトル


tama: はじめまして。明けましておめでとうございまする。

BON: おお〜はじめましてちぃ〜。そして新年そうそうに新しいお客様が

tama:  tamaと申しまする。宜しくお願いいたします。

BON: いやいや、BON相手にそんなかしこまらないでいいですから

tama: これたいそうなものではございませんが、こちらをお納めくださいませ

BON:   ん?何かな? おっ、お! なんとこれはキットカットショコラトリ―ではないですか

tama: 皆様でどうぞ、お召し上がりください。

BON: さすが、そこは平松ファン、おさえるところはおさえてますねー

tama: 私はコーヒーをブラックでいただきますので、どうかお構いなくお願いします。

BON: いや、こちらこそすみません。どうぞ、おあがりください。

tama:では失礼して。

BON:  いや、かしこまらないでも・・。

tama: ダンボールがございますね。

BON:そうなんです。12月30日にネスレ通販から届いたところです。

tama:小畑企画様となっておりますね。確か家でもお仕事なさっているとか。お忙しいところすみません。

BON: あーいやーそこはーまあ、忙しいは忙しいですけど時間はたくさんあるんです。

tama: そうでございましたか。

BON:  あ、さきほどブラックとおっしゃいましたね。では入れますね。

tama:こちらを持参させていただきました。

BON:おお、透明のマグカップ!

tama: ここはグラスを汚すと悪いと思いまして、自分の持参しました。

BON:お気遣いなく、ここはカフェでしてーでもそれは・・どこで手に入れたのですか?

tama: ええ、イベントで頂戴いたしました。

BON: 私もそうなんです。ふふふ、じゃ、入れますね。バリスタはもってらっしゃるのですか?

tama:いえ、たまに飲むくらいですので。

BON:では、ここにグラスを置いてください。ブラックはここです。

tama: 押させていただいて宜しいんですか?

BON:どうぞどうぞ

tama:では失礼して。ポンと。・・でてきましたね。

BON:・・・はい出来上がりました。私は今日はどうしようかな。そうそう、この透明のグラスなんですが、
   小さなカフェラテマークを押すと面白いんですよ。

tama:どういうことでしょうか

BON:私もこの透明なグラスにブライトを入れてと。それでえ?ぽちっと。

tama:わっ、クラッシュさせてとかしているんですね。すごい勢い。

BON:最初、赤いマグカップでやっていたので何してるかわからなかったんですが、

tama:へへえ。こんなにミルクの量になるんですか?そこからコーヒー部分はこれだけ。

BON:面白いでしょ?そのまま、マグカップで振付しますか!

tama:ああ、こぼれてしまいまする。

BON:なかなか王道の突っ込みありがとうございます。せっかくなんでショコラトリーいただきます。
     ん。うまいですね。tamaさまもいかがですか?

tama:あ、。。では失礼して。

BON:さて、元旦からほんとう来ていただきありがとうございます

tama:いや、いろいろお忙しいのに、すみません。

BON:んんーブラックで

tama:ブラックでございます

BON:私はどれでも試して遊んでいます。オールマイティな感じで。昔からコーヒーはお飲みに?

tama:いえ、以前は好きではなかったんですが三十路を越した頃から好きになりました。ブラックですね。

BON:違いのわかる男・・だばだー

tama:いえ、そこは違いまする。ららららららららー♪です。

BON:あはは、そうでしたねー。私も平松さんが担当になってから、コーヒー毎日飲むようになりましたね。
  これ初めて来た方にはいつも訊く質問があるんですが

tama:なんでございましょう

BON:平松のネスレPVはどう思いますか。参加したかったですか?

tama: いいえいえいえ、参加なんておはずかしゅう・・でもPVは明るくておしゃれだなと思います。

BON:これ最近なんですけど、YOUTUBEでLa la smile検索しても出てこないんですよね。

tama:あーそれは存じあげませんでした。なくなったんでしょうか

BON:いえ、私のHPのリンクから・・いけます。検索でひっかからないようにしたんですね。
   最近は商品の方が検索にかかるので、600円で買ってねということですかね

tama: あーそうなんでしょうねー

BON:ということで、買われました?La la smile

tama:もちろんでございまする。

BON:アルバムで好きな曲はなんですか?

tama:どれも好きなんでございますが、特にカバー曲がお気に入りでございます。
   今まで聴いたことのある名曲を、平松さんの声で聴くとてもまろやかに聴こえます。

BON:まさに、バリスタが出す味にぴったりということですね

tama:え?今、愛理さんの曲のことを申し上げたのですが

BON:へはは、そうですねえ。まろやかな味にまよやかな声。

tama: まよやかですか。面白い方ですねえ

BON:へはは、さて、12月23日はクリスマスディナーライブありましたが
  いかれましたか?

tama:鈴本夜席に出ておりましたので、いくことができませんでした

BON:ああ、そういえば、tama様は社会人講釈師でしたね。いや、こういう平松愛理ファンという
   不思議なつながりで、ほんとは繋がれないような方々と繋がれる。感謝です。

tama:いえいえ、私なんかはまだまだ未熟なもので、講談20年続けても尚、勉強の日々でございます

BON:いえいえ、これがまたすごい方は自分を偉いなんて言わないから。

tama:いえいえいえ

BON:お目にかかれて光栄でございます。そうそう、平松さん、今回、新曲をやりましたよ

tama:あ、それは聴きたかったですねー

BON:まあ、本物でないやつはもう聴けますが・・

tama:どういうことでしょう。

BON:ここはtamaさまに解いていただきましょう。なんてな。まあ、スロールーム今回は
  ネスレは絡んでいないようでしたが、ネスレアミューズでは、何度か取り入れてますからね。
  要チェックです

tama:そうですね。

BON:さて、新年そうそうですが、私の新年は本当は117でして

tama:あ、それわかりますね。それを迎えて1年がはじまると。

BON:今年は新たな船出ということで、tamaさまが117に聴きたい曲といえば

tama: やっぱり「美し都」「南町から」これは、他のライブではなかなか聴かれないので・・。
   それと阪神淡路大震災は、私にとって大きな出来事だったので

BON:そうですね。阪神淡路大震災、本当に大きな出来事でしたね。私も2000年から、15回目かな
   いくのが。2回欠席しましたが。

tama:特別な日ですよね

BON:んー初めてお会いするのですが、かなりのファンですよね?なんとなく訊いていると。
  BONと会うのがはじめてなだけで、実はたくさんお会いしてるかもしれませんね

tama: イベントは数え切れないほど行っていまする。初めて出掛けたのは「7DAYS GIRL」ツアーでした。
   
BON:めっちゃ老舗のファンじゃないですか。

tama:そうですか?BONさんのほうが老舗ではないんでしょうか

BON:私は確かに91年からのファンですが、イベントいくようになったのは99年からです。先輩。師匠。

tama:師匠はおやめになってください。

BON:ははは。一番印象に残っているイベントは?

tama: 品川教会です。あの時は泣きましたね・・。

BON:バージンロードを歩いてくるような登場。そしてパイプオルガン。復活の日は感動ものでしたねえ。
   赤のドレスを着てましたね。

tama:そうです。よく覚えてらっしゃいますね

BON:渋公のときが、かなりショックでしたからね、品川は本当に待ってた感がありましたね
  そうそう、平松さんはいろんなところでイベントやるわけなんですが、もし、ご自身の主催する
  イベントに平松さんがでてくれることになったらどうな大喜利になるんでしょうか

tama: 大喜利ではなく対談とミニライブをお願いしたいです。会場は畳の客席の
   お江戸日本橋亭がいい。

BON:対談。どんな対談なんでしょうねえ。意外と、関西ののりで、面白い対談になるかもしれませんねえ

tama:そうですねえ

BON:とんちんかんなことを平松さんが云って爆笑の渦。

tama:夢の夢の対談ですね。まあ夢は夢でしかありませぬが

BON:わかりませんよ?!人生どこでどうなるか。わくわくしますねえ

tama:期待させないでください

BON:ははは、畳、いいですねえ。平松ファンも畳のある会場で一度、やってますね
  あれはたしかラジオの収録だった。足がしびれてなんの。

tama:その体型ではお辛いでしょう。

BON:ははは、いま、きついお言葉入りました。え?そろそろお時間?
   ではtama様から何かございますか?

tama:神戸では、皆さんどう過ごされていますか?神戸で好きなところは?

BON:特に117の神戸は、今まではやはり1泊なので、なかまとライブの話で
   盛り上がっての飲み会ですね。あと、ゆかりのある方や本当に昔、アマチュア時代
   を知る方も参加される年もあったので、めったに訊けないお話も聴けます。
   それと、私はクアハウスが好きで、飲み会終わったあと、1時30頃、お湯につかります。
   そして、レポート書き。え。もう15秒しかない。tamaさまひとことお願いします

tama: 117宜しくお願いします

BON: こちらこそ、宜しくお願いします。今回は、tama様でした。では17日にまた!

tama: ごちそうさまでした





第12回 BONとのりー佐藤さんのネスレトークバトル

のり: まだやっていたんですか?驚きとおりこして言葉なりませんよ。

BON: いやいや、実は本当にネスカフェアンバサダーになりまして、置いて提供しています。

のり: 今まで嘘だったんですか?

BON: 今までネットとして楽しんで戴いていたわけで。

のり: じゃ、サンクスパーティーにも出たんですか?

BON: 本当の話、応募の締め切りが8月だったんで、でられませんでした。

のり: ずるしてなったんじゃないですか?アンバサダー。

BON: ちゃんと審査して通りましたよ。自宅SOHOやっていて。

のり: 自宅SOHO。はじめてききましたよ。

BON: うちらcmpって正体不明な趣味の集まりじゃないですか

のり: まあいいでしょう。で、本当に手にいれてみてどうですか?

BON: では体感していただきましょう。なにいきますか?

のり: ブラックのやつを。

BON: じゃいきますね。これネスカフェの赤いマグカップ。

のり: うわっ、なんか音してますね。

BON: 瞬間的に沸くのは魅力的ですね。これ裏は水ですよ。

のり: そんなことよりこぼれるこぼれる!

BON: これびっくりしたんですけど、ギリギリまで入ってとまります。

のり: うお、ほんとですね。とまりましたね。

BON: これカプチーノ系は、ちょっと少なめでとまります。

のり: そうなんですね。今回はキットカットはないんですか?

BON: 9月に頼んだんですけど、その時期クール便で送料あがるから、頼まなかったんです。

のり: なんかリアルですね。

BON: 今回は近くのスーパーで買ってきたのでこれで。

のり: いや、あるんならあるでいいですよ。

BON: はははは

のり: で、どうですか?バリスタ使ってみて。

BON: 確実にコーヒーのむの増えましたね。

のり: 何故?

BON: コーヒーは何がめんどくさいって、お湯沸かす手間ですよね。

のり: なるほど。確かに。

BON: これは水でいい。そしてボタン押してすぐにでてくる。

のり: すっかりネスカフェアンバサダーですね。

BON: ただ、意見を2つほど。これ個人用としても使える。だから、個人用アンバサダーもいいのでは?
    それとこれ電源付きですね。

のり: まあオフィス用ですからね。

BON: だけど、本当に気軽に使いたかったら、電源を電池にできないかな。自由にもってけるように。

のり: 完全に自分本位な意見ですね。

BON: コンセントなくてもコーヒーブレイク。

のり: 相当電池くうでしょ。

BON: いや、普段は、コンセント、まれに電池。かなりコーヒー身近になる

のり: ふーん、どうなんですかね?

BON: それはそうと、決まりましたね。2016の117が。

のり: 決まりましたね

BON: 今回は船上ライブ。コンチェルト。5000円ワンドリンク付

のり: 決まりましたね。あのですね、情報を流すのはいいですが、
    最初から私がいけるように思ってません?

BON: 大丈夫ですよ。備忘録として共有化してるだけですから。

のり: それならいいですけど。私はギリギリまで調整するんですから。
    そうやっていつも行けているんですからね。

BON: 私もそうですよ。でも今回は日帰りの飛行機とりましたからね、
    21時の便で帰りますよ

のり: 小畑さん、日帰りなんですか?

BON: 日帰りです。もともと、行けない感じだったのが、日帰りならということで。

のり: そうですか。

BON: 今回もネスレバックアップありそうですね。

のり: ワンドリンクとありますが・・

BON: バリスタの一杯の可能性もある。

のり: 違ったらどうするんですか?

BON: 可能性といってみた。

のり: 今回は海からの昼間の挑戦ということですが。

BON: どんな1日になるんでしょうね。

のり: レポートは小畑さんがやってくださいね。

BON: ははは。そしてそして、今回はクリスマススロールーム
    もあるということで。

のり: 行けるかどうかはまだわかりません。

BON: こちらはネスレバックアップあるのかな。

のり: どうでしょうね、まあネスレアミューズでスロールーム取り上げた
    実績あるので可能性はないとは言えないんじゃないですか

BON: まだ、私もいくか決めてませんが、どうせなら、新曲か未発表曲
    あるといいですね。

のり: 今回、小畑さんがゲストみたいになってますね。

BON: あははは、時間がきたようです。ほんとのバリスタどうでしたか?

のり: いや、おいしいですけど、いや、これいつまでやるんですか?

BON: まあいいじゃないですか。今回はのりー佐藤さんでした




第11回 BONとMinamiさんのネスレトークバトル


BON:    さあ今回は自宅からでまして、こんなとこにきております。

MI:     いいんですか。こんなところに。

BON:    いいんです。さて、神戸は須磨海岸にきております。
      夏も終わった秋のこの須磨海岸の砂浜にテーブルおいてですね、

MI:      怒られちゃいますよ。

BON:    15分ぐらいなら大丈夫でしょ。さあーテーブルにですね。バリスタおいて。

MI:    赤い遊歩道の近くですね

BON:   赤い遊歩道1999年はなかったんですよ。

MI.    よくご存じですね。

BON:   2000年から2002年は神戸観光やったなあ。平松医院にもいって菓子折りもってたし

MI:    平松医院ですか。
 
BON;   平松のゆかりのある場所にはいったことありますか?

Mi:    須磨海岸には

BON:   いやそうではなくて、駅のない遮断機のモデルになった場所とか、
         さっきいった平松医院、そして手形のある大正御堂筋、イメージ画がある長田駅のホームとか

MI:    ありますよ!元々新長田にすんでいたので、全部直接足を運んだりしてます。
        というより、近く住んでましたから笑。

BON:   見つけるの大変だったでしょう?

MI:      でもあれ、よくみるとあかさたな順になってません?

BON:    お、さすがですね。当時から平松さんを認識して眺めていたのですか?

MI:    いや、じっくりとは

BON:   あのこうのとりは震災の後、神が運んできてくれた宝物。
      よくラジオ番組でいっていました。

MI:   そうなんですね。

BON:  さて、今日は豆から選んでいただきましょう。

MI;   私は苦いコーヒーが好きなので濃くて苦いやつを!

BON:   なるほど、それでいきましょうね。ちょっと準備しますね。それっと、で、ぽちっと。

MI:   キットカットももってきたんですか?もうスタッフみたいですね。

BON:  こうやって海を眺めながら、一杯もいいものですよ。
     できましたよ。そうぞ。

Mi:   BONさんは何回くらい神戸に行っているんですか?

BON:  もう20回以上になりますかね。第二の故郷ですね。
     ただ、2003年以降はオフ会の打ち上げを深夜やって
     そのまま、レポート書いて、その翌日は平松カラオケ大会やってたもんで

Mi;   平松さんも参加したんですか?

BON:   いやいや、ファンだけで平松ソングしか歌わない大会。

MI:   それまたすごそうですね。

BON:  まあ、カラオケは最近5年はやってないみたいですね。みんな仕事あるし、
    年齢重ねると、役職もつくので、2日まるまる休みはとれなくなる。
    どうですか?コーヒー

MI;   やはりおいしいですね。BONさんは観光はそれほど行っていない。

BON:  いや、昔はね、いきましたよ。異人館、ハーブ園、南京町、センター街、
    サンチカ、もとこう、、須磨海浜水族園、生田神社、ハーバーランド、ポートタワー、離宮公園
    懐かしいな。最近いってないな。

MI:   最近はいってないんですか?

BON:  イベント行って打ち上げやってレポート書いて寝て、帰る感じ。

MI:   そうなんですか?

BON:  そこで地元のMinamiさん、に。じゃじゃん。現地人お勧めスポットベスト5、2015
          第5位は!

MI:      やはり須磨海岸でしょう!

BON:      そのものずばりのタイトルがあるくらいですからね。

MI:    海は落ち着きますし、平松さんの原点ですから!

BON:   そして第4位は!

MI:    個人的にはkiitoです。神戸のクリエイティビティを表現できる場所です。
      もしかしたら、平松さんも関係しているかもしれませんよ。

BON:    デザインクリエイティブセンター!これ急いで今タブレットでみたら
      ポートライナーで行く感じかな

MI:    ふふん。いってみてください。

BON:   平松さんも関係しているとは?ちょっと気になりますね。
      そして3位は!

MI:    東遊園地です。希望の灯りを見ていただきたいです。

BON:    私、一度だけ、5;46にそこで黙とうしたことがあるんです。

MI:    そうなんですか?

BON:    結構、地元のほうは、そういうイベントに忙しいらしく、ライブに
      いけなくて、うちあげにだけ参加した方もいましたよ。
      そしてそして2位は?

MI:    旧居留地です。街並みが神戸らしく、ルミナリエの舞台でもあります!

BON:   ルミナリエですね。平松さんも点灯式とミニライブイベントに出席した
     年がありましたね。悪口いってる人にハイネさんが足踏んどいたからって。

MI:   あはははは

BON:  そして栄えある1位は、TO BE BEST 5みたいで懐かしいですね

MI:   ハーバーランドですね。平松さんもライブをしたことがありますし、
     恋人の聖地と言われてますから。

BON:  ここで今は妻となっているんですが、9年前、食事したな。ビュッフェ
     さてさて、神戸には神戸ネスレ本社があります。

MI:  そうですね。

BON: そして平松さんといえば、阪神淡路大震災復興支援ライブを毎年117に行っています。

MI: 素晴らしいことだとおもいます。

BON: そのことが評価されたのが、世界のネスレが、テーマソングを変えたんですよ。

MI:   LA la smileのことですね。

BON: 地元として、どうですか

MI;  彼女は神戸の宝です。本人は否定していましたが、
   私は神戸市民として、彼女を誇りに思っています。

BON: さてさて、ネスレはこれからもバックアップしてくれると思いますが今後、ネスレに
    期待しちゃうことをお教え願えますか?

MI;  神戸でライブひらいて欲しいです!!

BON:  まあ少なくとも、震災イベントはこれからもあるでしょうね
    あ、もうそろそろ時間だって、平松さんにひとこと

MI:  たまには神戸に帰って来てください!

BON: 今回は来場2回目となるMInami様におこしいただきました

     ありがとうございました


第10回 BONとMa♪さんのネスレトークバトル

BON:  さあ、久しぶりです。もうこの方はお馴染みですね。3回目の登場になります。
Ma♪さんです。

Ma♪:約5ヶ月ぶりですね。まだこの店やってたんですね。

BON: また辛口なことを。今回でのべ10人のお客様になるんですから。

Ma♪:本当ですか?ほんとはBONさんが作った架空のお客様もいるんじゃないですか?

BON:  またまたまた、ささ、おめざはいかがですか?

Ma♪:あ、なにこれ。新しいものもおいてある。レンジも

BON:  これは、前々回のお客様、きゅさんからのお中元、ドルチェ
   それからレンジは、これ今お気に入り、焼いて食べる新食感、焼きキットカット、チーズケーキ味
    これいけるんですよ。ブライトでコーヒーとともにいかがですか?

Ma♪:ありがたいですね、平松さんの顔入りパッケージとかないんですよね?

BON:  それは残念ながら。でもおいしいですよ。ぜひ。

Ma♪:ゴチになります。

BON:  それはそうとおめでとうございます。

Ma♪:なにがですか?

BON:  ちょっと待ってくださいね。ポンと。それで、今焼きますよ。ほれっと。

Ma♪:あ、おめざですね。

BON: コーヒーが仕上がりました。焼きキットカットちょっとお待ちください。

Ma♪:で、なにがですか?

BON:え?

Ma♪:ぼけるのうまいですねーBONさん、

BON: あ、そうそうハンドロールピアノです。

Ma♪:ああ、FC平松のみの市ですね。

BON:  そうそう、FCだけにある。平松さんが使用したもののオークションコーナー
   当選おめでとうございます。

Ma♪:ありがとうございます。

BON:  こないだのオフ会でもね、欲しいとおおつしゃってたので

Ma♪:たまたまあたりましたね。なにか選考基準とかあるんですかね?

BON:  念ずる、念ずれば当たる

Ma♪:また適当なこといって。

BON:  お、キットカットがいい匂いしてきました。

Ma♪:はぐらかすのうまいなあ。

BON:  さ、あつあつの食感をどうぞ。

Ma♪:ん、ん、なるほど、これはうまい。

BON: でしょ?

Ma♪:BONさんも痩せないわけだ。

BON: 今きついブロー入りました

Ma♪:BONさん、ネスレの社員になったらいかがですか?

BON:  お声かかったら。ははは。ということで、いくらで入札したんですか?

Ma♪:え?それいうんですか?まずくないですか?

BON: 冗談です。ポロッというかと思って

Ma♪:BONさんと話す時、うかつにはなせないな。BONさんはいくらで入札したんですか?

BON:  1000円

Ma♪:1000円?それだめでしょう?そもそもそれだけの価値しかないと?

BON: 私なんぞは当たらなくていいので。それに私だけの特典はつけましたけどね。

Ma♪:特典とは?

BON:  秘密です。♪

Ma♪:BONさんとは3回目の対話ですけどくせがわかってきたぞー

BON: くせありますかねー?

Ma♪:あー、金額は云わないけど、復興の為に寄付されるというところできめました

BON: それはいいですねー。そこ大事

Ma♪:ほんとですかー。まあBONさん、コレクターじゃなさそうだからなー

BON:ズバリ、ピアノは弾きまくりますか?それとも観賞用ですか?

Ma♪:届いてみないとわかりませんが、まずは弾いてみます。
       愛理さんの野外のライブとかあったら持って行ってみんなで弾いちゃおうかな

BON:  ほう、それはなぜ?

Ma♪:愛理さんが飾っているよりも使う方を望んでいるんじゃないかなと思うからです

BON: なるほどですね。愛理さんも喜びになることでしょう。どんな感じだかあとで教えてください。
    この愛理さんのみの市オークションはFCに入らないと参加できません。
    あなたもぜひ。

Ma♪:どこに向かって話してるのですか?

BON: あははは。ところで、話は変わりますが、8月11日は高円寺でPONTA box feat.平松愛理ありましたね。

Ma♪:そうでしたね。ご一緒しましたね。

BON:どこの席でした?

Ma♪:BONさん知ってるはずじゃないですか。わざとらしいですね。ははは。
    今回は一列目の真ん中いかせていただきじゃした。

BON:  至近距離ですねー。ネスレイベントぐらい近いですね。どうでした?

Ma♪:もうドキドキです。まともに見ていられないです。目が合いそうになるとそらしちゃいます

BON:  そして、珍しく平松さんカバーをしましたね。印象に残る曲はなんですか

Ma♪:「かもめはかもめ」と「My Favorite Things」です。

BON:  なるほどー。どうして?

Ma♪:「かもめはかもめ」は昔のオリジナルでは感じなかったんですけど、今回愛理さんが歌った時は歌詞が入ってきたんです。
    また「My Favorite Things」は聞いたことはあるけど何て曲か知らなくて愛理さんが歌ってくれて知ることができたからです

BON:  「かもめはかもめ」かなり愛理さんに入った曲なのかなーMCで何度もこの曲わかるーあたし素直じゃないって

Ma♪:照れ隠しでしょ。

BON: ちなみに私はノラジョーンズノドノワイがいいですね。癒される感じがして。

Ma♪:そうなんですね

BON:そしてそして、部屋Yではあまり聴いたことないアレンジでの仕上がりに
   なってました。

Ma♪:なってましたね。

BON:愛理さんも新鮮といってましたね。最初何の曲のイントロかわからなかったくらい

Ma♪:そうですか?

BON:どう感じました?

Ma♪:ジャズアレンジと言うかスローバラードアレンジと言うか。
柴田さんのピアノがよかったですね。音だけ聴くと女性が弾いてるのかなと思ってしまいます。
ポンタさんの邪魔をしないドラムもよかったです。
ポンタさんはべらんめえ調な方ですが繊細なアレンジをするんだな、さすが一流の人は違うと思いました

BON:俺の大嫌いなJAZZとか。・・好きじゃん。ははは

Ma♪:味がでていますよね。

BON:なるほどですね。そしてそしてLa ,La Smile、200万回になったLa ,La Smile

Ma♪:そこ強調するんですか?なんでですか?

BON:秘密♪

Ma♪:なんかなー

BON:そうそう、Ma♪さんとはじめてここでお会いしたときにおはなしした、
   ’ババっ’とあとが聴くことができましたね。前からでしたっけ?
   どうですか、’ババっ’の後の流れはどう思われます?

Ma♪:CDだとフェードアウトするところをロングバージョンで最後まで聴けましたよね。
    いつものように客をステージに上げないで一人で歌ったからかな。
    あの続きはああなるんだ、アドリブでどんどんやってほしいと思いました。
    客が「La La La」を続ければ愛理さんも乗ってずっと続けてくれるんじゃないかな


BON:なるほどー。ん?もうそろそろ時間?まだいいじゃん?
    ということで、ハンドロールピアノゲットしたMa♪さん
   愛理さんに声を大にしたいことをお願いします。

Ma♪:ソロライブに期待します。具体的にはSLOW ROOMの復活。
   未発表曲やアルバムに収録されていない曲をたくさん聴きたいな

BON:記念すべき第10回を飾ってくれた、Ma♪さんでした。
    ありがとうございました。

Ma♪:この企画いつまでやるの?

BON:気分次第。らららららららら・・・♪:



第9回 BONとカールさんのネスレトークバトル

BON: 短命で終わるかと思われた、このネスレバトル企画、しぶといですねー
   なんと9弾になりました。びっくりですねー
   今回はなんとインターナショナルです。さすが世界のネスレです。
   今回は英語と脚本の基礎をご伝授くださったカール恩師の登場です。

カー:はー。どこかでみたようなー。はー、なんで途中で学校こなくなった?
   ぱにっしゅ!

BON:最初から手厚いご挨拶で。

カー:パニッシュ!なにやってたー?ぱにっしゅー

BON:こうやってファンサイトを懲りずにやっているわけですが、
  ご紹介すると、カール恩師は英会話学校の教頭で、自習室顧問を
  やっていた、英語の先生だけど日本を知り尽くしている恩師です。

カー:はー自習室顧問ー。はじめてきいたー

BON:今回こうやってご登場くださってありがとうございます。

カー:脚本どうしたー。お金になったら分け前半分ー。

BON:まだお金になってないですー

カー:おーろかーものー。パニッシュ。いのこりー。パニッシュ。

BON:これから本格的に勉強しますー

カー:いのこり大好きー。いい学生ー。

BON; 今は何をなさっているのですか?

カー:内緒ーはー内緒ー内緒ー

BON: そうなんですね。まあ、知らなくていいこともあるということですね。

カー:そんなことより勉強、ファンサイト何?勉強、遊びは終わりー。勉強ー

BON: ははは、さすが恩師。まあファンサイト通じていろいろ研究している
   わけでして。

カー:はーよくわからないー。パニッシュ。説明ー

BON: とりあえず、コーヒーいかがですか?ここカフェでして。

カー: カフェ?開いたの?はー。分け前ー。

BON: 分け前はコーヒーで。

カー: コーヒー大好きー。ブラックでー

BON: ブラックですね。ネスカフェゴールドブレンドでご用意しましょう。
    ポンっと。

カー: はー簡単ねー。ソリュブルコーヒーねー

BON:  そう、よくご存じで。

カー: コーヒーよく飲む。だから知ってる。

BON: キットカットは?

カー: 抹茶ないのー

BON:  抹茶味ですね、ご用意します。

カー: はーそれにしても、脚本どうしたーやめちゃったー

BON:  やめてはいないですね。本当、19年前、教えてくれたからこそ
     このサイトの読み物コンテンツにつながっているもので
     あ、できました。

カー:  いい、香りねー。んー

BON:  恩師に見てもらった中の1作、弁護人 愛理 はこのサイトで
    公開中です。

カー: いくら?

BON:  無料公開です。

カー:  パニッシュ!お金儲けて、半分分け前ー。

BON:  今、ファンサイト外でお話創ってます。売れたら少し還元します。

カー:  はーいいこねー。おいしいねえー

BON:  さて、今飲んでいただいているのはネスカフェのバリスタで作った
    ソリュブルコーヒーなのですが。

カー: コーヒー大好きねー。でも最近、コーヒーどこでも見るねー
    コンビニでも見るねー。缶コーヒーじゃないやつねー

BON:  それに対抗すべく、これはオフィスで活躍するコーヒーメーカーです
     けど、一台どうですか?

カー:  くれるの?ただ?

BON:  厳密にいうとただではないね。詳しくはここからネスカフェのページ
    にとんでください。

カー:  パニッシュ、ただにしなさいー。

BON:   今日は何杯のんでもただですよ。

カー:  はーいいこねー

BON:  そうそう、英語も辞めたわけじゃないですよ。

カー:  はー知ってる。でもパニッシュ。まだそんなレベルじゃない。

BON:  わあ、いきなり怒られた。

カー:  君のサイト見てるーまれにみてる。この英語版何ーパニッシュ。
     間違いな英語ーたくさん、パニッシュ。

BON:  そうなんです。まあ、広告を世界中にやっていたわけなので、
     世界中からアクセスがくるんで、英語版も必要かな、と。

カー:  かな、とじゃないー。パニッシュ。君のレベルはアドバンス程度、
     いくらやっても上達しない、

BON:  そんな中、平松愛理のLa la smileの英語ボーカロイドをしてみたんです
     けど。

カー:  はー暴挙ー。それ公式ー?

BON:  勝手にやっただけなんで、非公式ですけど、

カー:  暴挙ー。さっき聴いたー直訳歌詞ー

BON:  もうそれがENGLISH VOCALOIDは12曲目になりまして。

カー:  はー。やるんなら英語勉強してからやりなさいーパニッシュ。

BON:   昔、よく洋楽のカセットみると、日本語訳がついてて
     そんな職業憧れたなあ

カー:  憧れるーOK。まちがった英語歌詞作るー暴挙ー

BON:   あはははは。まあ雰囲気だけわかればいいかなと思って。
      売り物にしないから許してー

カー:  パニッシュ。売り物にしないー。でもそれが知れ渡るー。恥ー

BON:   恥とまでは?

カー:  君は英語はあきらめなさいー。日本語で作家ーやるOK。

BON:   あはははは。英会話学校の教頭にいわれたらせわないわ。

カー:   はーおいしいーもう一杯ー

BON:   今、入れますね。ぽちっと。

カー:   音楽やるの?今ー。学校やめる前、歌詞つくってた。
      This is the song。

BON:   音楽やってた時期もあったな。まあ音楽も少しは、このサイト
     通じてやったけど、まあプロには向いてないかもね。
     今、音楽で稼ぐの難しい。あ、どうぞ。

カー:  んー。おいしいねー。日本語で脚本書きなさいー。
     ファンサイト?ほどほどにー

BON:   まあ趣味なんで。平松愛理さんご存じです?このコーヒーの
     テーマ曲を作った人ですよ。

カー:  はーマハゴニーのテーマ

BON:   それは外国で流れているけど

カー:  はー思い出した。だばだーだね。

BON:  そうなんですよ。そのだばだーを変えたんですよ。

カー:  コーヒーおいしければそれでOKねー。

BON:   そうなんだよなーあまり皆さん、CMには興味ないものねー
     でもこの曲、好調なんだよ。もうすぐ135万回聴かれているんだ

カー:  はーすごいねー。そして、君に、何かあるのー

BON:   サイトに関してはない

カー:  パニッシュ。早く、脚本書いて、分け前ちょうだい、ちょうだい。

BON:   お金になったらね。

カー:  はあーおいしかったねー。早く映画化して分け前ちょうだい。
     これ大事。

BON:   はい。まあこうやって3年、書き方の基礎を学ばせていただいたので
     有名になった折には。

カー:  はーいのこりー。ずっというのこりー。

BON:   そんなわけで、最後に一言お願いします。

カー:  コーヒーおいしいー。あと、分け前ー。

BON:   若干しつこいですが、恩師のカールさんでした。ありがとうございました

カー:  はーパニッシュ。


第8回 BONときゅさんのネスレトークバトル

BON: さて、2月のライブが終わって、一息つくひまもなく春から
     平松さんはアンバサダーサンクスパーティが始まっています。
     ネスレさんありがとうございます。私はアンバサダーでないので、
     事務所が小さすぎてアンバサダーになれない。ははは。
     そんな立場にもいないし。ということで、こちらはこちらでネスレさん
     感謝バトルトークを組み込みたいと思います。
     今回は8回目にして初の女性ゲスト、きゅさんにお越しいただきました。

きゅ:  どうも久しぶりーババリン

BON:   あははは、ババリン懐かしい響きですね。

きゅ:  ババリン、こういうのやってたんてびっくり。

BON:   ええと、説明いたしますと、中学、高校と同じ学校でして、

きゅ:   そうそう、ババリンは中学生のときのあだ名。

BON:   BONになったのは大学にはいってからでして。

きゅ:  私はババリンの方がしっくりくるのでそうお呼びしますね。

BON:  いや、お恥ずかしい。

きゅ:  お子さんいくつになられました?ババリン?

BON: この4月から、小学校に入りました。

きゅ:  まあ、もうですか。あの時、3歳だったのに。

BON:   お互い歳とるわけだ。

きゅ:   それはいっちゃいけないの。

BON:  あははは。失言でした。でも高校卒業して、お互い親になって
     早いですね。

きゅ:  ちゃんと父親してます?

BON:  あはは、男親なんていいかげんさ。こういうの書いているのだから。

きゅ:  いつからこういうの続けているの?

BON:  ん?サイトのことかな?サイトは8月で15歳になります。

きゅ:  15年も?すごいね。あたし知ってるよ。平松愛理さん。

BON:   まあ、同年代ですからね。聞いていた時期もかぶるかもね。

きゅ:  高三の頃、部屋とYシャツと私、聴いたなあ。

BON:   そうそう、その曲もいいけど、今は?!

きゅ:  La la smileでしょ?

BON:  お、ご存じだった。ということで、今、コーヒーお持ちいたします。
      何がいいですか?

きゅ:  あ、それバリスタ?

BON:  なんか詳しそうだな?怖い。質問攻めにあったら、ネスレさんに渡そう。

きゅ:  あははは。バリスタだったらカプチーノいただきます。

BON:  カプチーノですね。ぽんと。

きゅ:  何故、知っているかというともともとネスレ好きなんですよね。

BON: それはだばだーの頃からということですか?

きゅ:  そうそう、TAMAも持ってるし、ドルチェももってるし

BON:   ドルチェ?

きゅ:  え〜知らないの?ババリン。ネスレのコーヒーメーカーは1つ
     じゃないのよ。平松さんはバリスタ勧めているけど。

BON: そうなんだ。あ、できました、どうぞ。

きゅ:  んーいい香り。いただきますね。

BON:  種類がある?!

きゅ:  バリスタ、ドルチェ、スペシャルT。

BON:  いやあ、驚きました。すみません。

きゅ:  バリスタはコーヒー専門だけど、ドルチェはココアなんかも、
     スペシャルTは25種類もいけるのよ。
     私はドルチェだけど。

BON:  勉強になります。私はどちらかというと、平松さんがテーマ曲
     やるようになってから知ったもんで。

きゅ:  サイトやってんだったら、掘り下げなさい♪

BON:  はい。動画の応援してはいるのですが、133万VIEW

きゅ:  応援の意味がわからないけど、他のバージョンあるの知ってる?

BON:  他のバージョン?

きゅ:  La la smileの福島バージョン、多摩美術大学バージョン
     3月31日から配信されてるわ。なかなかそれもいいわよ。

BON:  え?そういうのあるの?びっくり、あとで見てみます。
    私より詳しいのが悔しいなあ・・。きゅさんは平松ファンではある?

きゅ:  まあファンと言えるかわからないけど、シルキードリームと
     TO BE YOUR STYLEは聴いていたわ。

BON:   シルキードリームか。前期かな、後期かな?

きゅ:  シルキードリームは92年かな。かなりやさしいトーンで話していたのに
     TO BE YOUR STYLEになると、はしゃいでいたりして、イメージ変わったな

BON: それはいい風に?

きゅ:  ざっくばらんなところは好感もてるわね。

BON: そうなんですよねー。

きゅ:  La la smileのPVではやさしい感じとおちゃめな感じが混ざってて、
     若いね。私も見習わないと。

BON: 平松さんもきゅさんもお若いですよ。

きゅ:  ババリン、おべんちゃら。

BON:   おべんちゃらって・・

きゅ:  ちょっと驚いたのが、TO BE YOUR STYLE字おこししてたのね。
     サイト見てびっくりしたわ。へんな人だと思ったけど、変人もここまでくると立派ね
     シルキードリームはないの?

BON:いやあ、昔は資料を残すってことを考えてなくて、ないですか?昔の資料?

きゅ:  あ、息子からメールだわ。お迎えにいかないと。

BON:  お迎え?ああ、妻がそういえば学童の帰りお迎えしてたな。

きゅ:  ということでごちそうさま。ちゃんと父親なさい。

BON: はい。じゃあ、ネスレさん、平松さんに一言。

きゅ:  ん〜、私、専業主婦なので、アンバサダーではないの。
     たくさん使用すると一般でもサンクスパーティやってほしいな。
     平松さん、その調子で頑張ってー

BON:   ちょっと短かったですが、きゅさんでした。

きゅ:   息子ひろって、買い物してきまーす。じゃあねババリン! 

BON: あ、資料の話は・・・ 

 

第7回 BONとのりー佐藤さんのネスレトークバトル

BON:  皆さん、ぱろけっちぃ〜。というわけで、第7弾、まあ今回のネスレの117
イベントと25周年平松だーサンクスパーティの締めを飾ってくれるのは
やはりこの方です。のりー佐藤さんです。どうぞ

のり: お久ぶりです。のリー佐藤と申します。

BON: いやあ、第1回にご登場いただいて、そして、今回のおおとりを務めてくれる
というなんともうれしいことでございます。

のり: 本当に嬉しいと思ってくれてます?小畑さあ〜ん。

BON: あははは。まあのりー佐藤さんとは長いお付き合いなんで。
あ、そうそう、ここにバリスタが届いて。

のり:隠れて買っただけじゃないんですか?

BON: またそんなことおっしゃって、そのとおりです。中に入っている豆は
GOLD BLENDです。さて、何いきますか?

のり: 今回ですかー?じゃあ、誰もいってないカプチーノで。

BON: 了解いたしました。ぽちっと。のりー佐藤さんの職場では、バリスタおいていますか?

のり: いやあ、私が転勤などでよく場所変わるので・・今のメンバーはコーヒー飲む方が少ないのでね
前のメンバーは私以外、コーヒーを飲んでいたんですよ。聞いてます?

BON: ・・聞いてますよお。さ、カプチーノできあがりました。

のり: よさそうですね。ではいただきます。あ、そういえば、前回、Ma♪さんの時にキットカット出されていたじゃないですか〜。
私にはないんですか?

BON: そうおっしゃると思って、今回は、じゃーん。わさび味キットカット!

のり: わさびですか。そこいきますか?

BON: いや、のりー佐藤さんですから。そこはいきましょうよ。意外と絶妙なぴりっととチョコが合うんですよ。
もちろん、コーヒーブレイクにもね。

のり: なんかお土産とかに出てきそうですね。いただきます。んん〜〜〜〜

BON: ここは、レポーターとして、なんとかの、なんとかやーとかいっていただけると

のり: 彦摩呂ですか?小畑さ〜ん。

BON: ということで、えー、今の職場はコーヒーはあまり飲まない。

のり: というか、ほかのメンバーは通販買いして、私だけ自販機で。

BON:  あーそうだったんですねー。ここはぜひ、バリスタを置いて、ネスレさんのお役に立ってください。

のり:  いや、ネスレさんには感謝してますけど、小畑さんこそ置いたらいいじゃないですか

BON:  かえされちゃいました。あははは。ということで、本題なんですが。

のり:  まだ本題入ってなかったんですか?そういえば、私に感想は訊かないでくださいよ。
レポート書いたんですからそれがすべてですよ。

BON:  今、出ましたねーそうそう、名古屋のライブレポート、本当にありがとうございました。
前回、いけるかなー。いけたら書きますね。と、1回目にお会いしたときおっしゃったので
無事、行かれたということで。

のり:  いきましたよ。名古屋。九州から名古屋へ。

BON:  たくさんの方が閲覧してくれて、軽く宣伝もしないのに、150超しましたからね
普通この閲覧数は、ないですよ。愛理さんのツイッターに乗らない限り、3桁は
ありえないですよ。

のり:  いやあ、書いた甲斐がありましたね。普通はどのくらいなんですか?

BON:  いって40−50.117でも80ぐらいで止まってしまいますからね。
今回のライブの情報を知りたかった方が多かったということなんですね。

のり:  そういっていただけると嬉しいですね。レポートも書いてる、普段は幹事ですが・・
のりー佐藤です、ってはじめていえるかもしれない。

BON:  そもそももう7本書いてますからね。

のり:  そうでしたねー

BON:   まあ、前回、ネスレストアイベントでレポートを書かれたのですが、
本格的なレポートをありがとうございます。

のり:  ほんとうにそう思ってます?

BON:   思ってますよ。今、レポートしてくれる方、非常に少ないですからね。
貴重です。こう読んでて、主人公が旅をして、ライブみて、その人の
一連の感じが見えるような

のり:  あーそういっていただけるとありがたいですね。私の目標はフタさんの
レポートですからね。

BON:  私にはかけないな。私は、事実しかかかない、速報しかやってこなかったので

のり:  これ、レポート書くというのは勇気いるんですよ。

BON:  ん?どういうことですか?

のり:  書くということを念頭においていると、素直にライブを楽しめません。
単純に楽しむのならば、書かないほうが楽しめます。

BON:   そうなんですね。

のり:  私は忘れるので、メモを取ります。でも、あたりは暗いじゃないですか
だから暗い中で書くからあとで見て、字が読めない時があるんです。

BON:   それはありますね。

のり:  曲名が思い出せないと、歌詞を書いてたりして、で、思い出して書くんですけど
タイトル間違ってる!という時はありますね。

BON:   確かに、セットリストで思い出せない曲あると、つらいですね。
私は順番がわからなくなるので、セットリストはめもりますね。
MCはなんとなく覚えておけばいいや、ということで。

のり:   そうでしょ?!だからですねー。簡単にレポートをお願いしないでください

BON:   あははは。でも、今回はかなり詳細に書かれていますね。
なかなか服装のこと、私なんかスパンコールなんて単語かけないですよ。

のり:   その部分は自主規制ということで・・。

BON:   あ、そうなんですね。

のり:   でも、今回は着替えが多かったので、そこは注目でしたね。

BON:   なるほど、で私は今回、東京だったわけですが。

のり:   はい

BON:   名古屋レポート見ると、名古屋だからでのMCとか光りましたね。
東京は香水のくだりはなかったし、たぶん大阪は大阪ならではのMC
があるんでしょうね。

のり:   小畑さあ〜ん。nobuさんにネタばらししたでしょ?

BON:   あははは。まあレポートの援護射撃してくれるというのでつい。

のり:   killingのくだりはずるいですよー。

BON:   あはは、そんなことありましたかねえ。コーヒーおかわりいきますか?

のり:   あ、じゃあせっかくなんで。

BON:   ぽちっと。こう、私なんかはレポートの最後の部分がなんかきましたね

のり:   そうですか?

BON:    みんな、人生順調ばかりじゃないと思うんですよ。その中で、平松愛理
のライブを見に行く。見に行きたい気分になる。

のり:   私もたまたま、いくような状態でしたからね。

BON:   私も現実逃避みたいな形でサイト形成しているようなものですから、
きちゃいましたねーあ、できあがりました。

のり:   人生いろいろですね

BON:   そこにいきますか?まあ、今回はネスレさんということで、
ネスレに関するレポート2つ仕上がりましたね。

のり:   そうですね。

BON:   先ほど、7本書いてらっしゃるということで、他をこれよく読んでみると
2003年、2004年頃に書かれているレポートなんですね

のり:   よく考えればそうですね。10年経っていますね。

BON:    タイムカプセルですよ。10年経って変わらないこと。変わらず、平松愛理さんの
ファンであること。そして歴史として残る。

のり:    正直、BON CRESENTここまで続くと思ってなかったので、歴史的な
資料になっていることに感謝ですね。

BON:    夏が来たら15年ですよ。

のり:   15年ですか。

BON:    さて、震災20周年117と25周年平松だーサンクスパーティが
終わったわけですが。今後どう平松は動きますかね。

のり:    ぼちぼちでしょうかねー。

BON:    ネスレ様にもうひとはだ脱いでいただいて、なにかやってくれると嬉しいですね。

のり:    ファンとしては、新譜がほしいところですね。

BON:     でも、ネスレとしてのCDは最初で最後かもしれませんね。
ならば、どこで出すのか。

のり:    今後の平松さんに期待ですね。はあー2杯いただいて、身も心もあったまりました。
このまま飲みにいきます?

BON:     あーいいですね。PVに載ってる場所回りなんか面白そうですね。

のり:    ある意味聖地ですからね。

BON:     ということで、締めの時間がきたようです。

のり:     今回のゲストはBONさんでした

BON:    私がゲストですか?あはははは。

のり:    今度、BONさんと誰かではなく、他の方同士でバトルトークしたらどうですか?

BON:     そうはいうけど、これ私が妄想で作った文章ですよ。

のり:     いや、できたらそういう企画も面白いかなと思ったんで

BON:     実現できたらやりまーす。ということで、今回の大きなライブの締めを
やっていただきました。のりー佐藤さんでした

のり:    ありがとうございました






第6回 BONとMa♪さんのネスレトークバトル


BON: 好調なバトルトーク企画もう6回目になります。今回は2回目の登場
になりますか。再びご来店ありがとうございます。Ma♪さんです。

Ma: 宜しくお願いします。

BON: 最近、ここにもバリスタが届いて。

Ma; いいですねえー

BON: お客様にバリスタでお迎えできるようになりまして。

Ma: それはありがたい。早朝なんで、ちょうどコーヒーがほしかったところです。

BON:   えーと、Ma♪さんはミルク入りでしたね。

Ma: あ、覚えていてくれたのですね。

BON:    キットカット、愛理さんの顔入りもおめざにいかがですか?

Ma: あ、私、自宅にもってますよ。ん、ちょっとまってください。

BON:    なんですか?

Ma: 愛理さんの顔入り、キットカットってかなり前ですよね。
中身さすがに、古いんじゃないんですか?

BON:    中身は変えてあります。この時期なんで、桜味です。

Ma: 安心しました。

BON:    ということで、ブライトと、キットカット桜味でいかがですか?

Ma: ああ、いいですねえ。いただきます。

BON:    それではブライトを入れて・・・・と

Ma: その箱いただいてもいいですか?

BON:    もちろんです。ぽちっと、

Ma: いい朝を迎えられそうです。

BON:    ネスレさんにいってください。

Ma: ネスレさんのスタッフになったのですか?

BON:   ははは。まさか。でもアンバサダーのサンクスパーティには出たかったな

Ma: 私も出たかったですねえ。どんな会だったんですかね。

BON:   曲が出来上がる過程を見たかったですね。

Ma:  私もそれ思いました。ファンも入れればもっとよかったですね。

BON: さあ、出来上がりました。どうぞ。砂糖は今回大丈夫ですよね。

Ma: キットカットあるので、これで。んーいい味ですね。

BON:   キットカットもどうぞ。賞味期限はばっちり大丈夫ですから。

Ma:     では信頼して、いただきます。

BON:   それでは、一口いったところで、本題に入りたいと思います。

Ma:  宜しくお願いいたします。

BON:   前回は117のお話でした、そして2月に平松さんは
平松だー。25周年サンクスパーティがあったわけですが。

Ma: はい。

BON:   2月はどこにいかれました?

Ma: Bunkamuraオーチャードホールです。

BON:    オーチャードホールですねー。迷われませんでした?
渋谷はいろんなところがありますからね。

Ma: 2012年以来二度目です。だから行ったことはあるので、迷うことはなかったですね。

BON:   私は東急で、インフォメーションのお姉さんに聞きましたからね。
オーチャードどこですかって。Bunkamuraって書いてあるのに。

Ma: ははは。11月の間違いのトラウマですか?

BON:   でも渋谷の地下はわかるようになってきました、10年前は
なんでよハチ公探すのだって苦労したくらいですから

Ma: なんでよハチ公、懐かしいですね。

BON:  わかりましたか?ははは

Ma: 私は時間早めに来ていたので、今回は大丈夫でしたよ。

BON:   今回もグッヅが販売しておりましたが、何か買いましたか?

Ma: Tシャツ(クリーム&ブラウン)、ミニトートバッグ(ネイビー&ピンク)の全部買い!

BON:   全部買いですか!すごいですね。実はコレクターですか?

Ma: 結構もってますよ。25周年は一回しか来ませんからね。

BON:    お宝いろいろお持ちなんじゃないですか?

Ma: そうですね。今回はサイン入りじゃなかったのは残念ですけど

BON:   サインまで用意する時間はなかったかもしれませんね
       でも、いいですね。愛理さんが来てたクリームのTシャツ
       同じデザイン、トートバッグは君らしくで持ちながら歌った。

Ma: そうですね、記憶に残りますね。傘も売ってほしかったですね。

BON:    あはははは。がさばるからねえ。

Ma: ブラウンのTシャツはメンバーが着ていらっしゃいましたね。

BON:    そうですね。グッヅを見るたびに思い出すでしょうね。
        結構、しっかりとした生地で作っているので、私、いまだに2005年の
        117のTシャツたまにきますよ。もう10年前ですけど

Ma: そうなんですね。

BON:   今回早めにいらっしゃっていたということで、上の階で試飲をやって
       いましたが試飲はできました?

Ma: はい。カフェラテをいただきました。
        グッズを買ったあとだったのでフロアの奥から入口まで伸びていた列に並びました。

BON:    めちゃめちゃ混んでいましたよねー。私がついたころには、今から並ばれても
        開演に間に合いませんので。と言われちゃいました。

Ma: 当日はすごく寒かったのでライブ前にアツアツのコーヒーをいただいて身も心もあったまりました。

BON:    そうそう、寒かったよねー。私も飲みたかった。でも今回も、帰りにコーヒーの瓶3個セットいただきました。

Ma: たくさんあつまりましたね。職場にもってって飲んでますよ。

BON:    おおーまさにアンバサダーになりつつあるんですね?ネスレさん。営業ですよ!

Ma: あはははは

BON:    まあ、それはいいとして今回はどの席でした?

Ma: 1階3列ステージに向って左側の袖近くの席でした。

BON:    三列目なら近いですね。どうでした、そこからのライブ鑑賞は?

Ma: 愛理さんが何度も目の前まで来てくれ、視線を送ってくれたので満足でした。

BON:    まあ、それは大満足ですね。私なんか目をそらされるほうなんで。

Ma: 思い込み&妄想!?ですかね?ははは

BON:   よくありますね。私と目が合ったって。でもそう思ったほうが満足ですよ。
迷惑かけたわけじゃないし。

Ma: ははははは。

BON:    愛理さんも昔言ってましたよ。思ったより会場のみんなの顔がよく見えるって。

Ma: そうなんですね。

BON:    あながち嘘ではないのでは?

Ma: またまたBONさんうまいですねえ。   

BON:  さて、今回のライブでしびれた三曲をお聞かせ願えますか?

Ma: 戻れない道

BON:  きましたねー。一番好きな曲とおっしゃっていましたからねー
選曲に入ってよかったですね

Ma: そうそう、前回のバトルトークで熱く語った直後だったのでイントロを聴いて嬉しくなりました。

BON:    案外、本人読んでいるかもしれませんよ。

Ma:     そうだったら嬉しいなあ

BON:    きっとそうだよ。と無責任に発言してみる。

Ma: 無責任なんですか?

BON:    はははは。証明はできないので。聞きだすのも変だし。

Ma: そうですね

BON: 着替えるというところがポイントですね。なかなか早い着替えだし
袖裏は戦争状態でしょうね。スタッフが3人ぐらいいて、わたわたしていたかもしれないですね。

Ma: 私の好きな曲で着替えてくれたのは嬉しいですね。

BON:   それでは2つ目の曲は

Ma: あの日の忘れ物

BON:   お、nobuさんに続いて、Ma♪さんもこの曲を選びましたね。どういうところがよかったですか?

Ma: 詞、曲、テンポが切なさを醸し出しています。空気感も伝わってきます。

BON:   せつないですよね。当時の愛理さんの王道的な歌詞とメロディですね。

Ma: 大滝さんのコーラスもよかったです。

BON:    そうですね。綺麗な声でしたが、メンバーの紹介で結構ソウルな声も出せるので
びっくりしましたね。コーラスって影に徹するけど、実はいい味でるんですよね。

Ma: 歌詞に出てくる元彼が羨ましい.

BON:   うらやましいですが、助手席のドアをけってますからね。彼氏もせつない想いをしているのでは

Ma:      愛理さんの永遠の曲になっているところがうらやましいんです。

BON:   そうですね。まあ実話は少ないとされているので、実話の一部をクローズアップしているかもですね。
そして3曲目は?

Ma: 青春のアルバム

BON:   今、実話じゃないという話をしたら、この曲は実話なんですよね。デビュー曲なんで歌い続けますよーって

Ma:  やっぱりこの歌はいいですね〜

BON:    そうですねー

Ma:  せっかくコーラスが入ったのだからオリジナルと同じスキャットでやってほしかったな〜

BON:   それは思いましたね。でもまあ117からのスパンでいったら3週間ですからね。
その前はネスレのイベントあったし、まあ時間はあまりなかったかもしれませんね。
そこを気づくにはあなたはコアである証拠かもしれませんね。

Ma: そうですかねえ。

BON:    ネスレ関係で来たお客様は気付かない部分であるかもしれません。まあそれがお客様の8割を
占めていると考えれば、そこまでは追及しなかった?!かな。

Ma:  まあファンも来ているのでねー。そうそう昔から気になっていて。
あれは「デデデ・・・」と言ってるのでしょうか!?誰か教えてください!

BON:    私もデデデだと思っていますが、どうなんでしょう。どうなんですか愛理さん。あ、いない。

Ma:  ここに愛理さんいるのですか?

BON:   いたらいいと思って云ってみただけ。

Ma:  冗談がうまいですねー

BON:    はははは。どうですか、2月の大きなライブが終わったわけなんですけども、
        最後にいいたいことをお願いします。
   
Ma:     話はオーチャードホールに戻りますが、オープニングの月のランプもよかったです。
        ハンドマイクを持ちながらのオープニングはコンサートに来た〜って感じがしてすごくいいです。
        20周年の赤坂BLITZのオープニング「青春のアルバム」でもそう感じました。
        いつものキーボードを演奏しながらもいいですが、"歌手"としての愛理さんもすごく魅力的です。

BON:    え?あと、1分ある?まだ時間あるそうですよ。キットカットおいしかったですか?

Ma:     そうそう、今回の東京公演って2月13日だったじゃないですか。
      で、期待しちゃったわけですよ、キットカット!
      探しちゃいましたよ〜ネスレさんのおみやげの袋ん中〜なかったですけど〜 T_T
      まさかBONさんのだけ入ってたなんてことはないですよね〜!?

BON: あははは、そうきましたか。ちょうど受験シーズンでしたからね。桜さけということで。
実はもらってたんです。

Ma:  やっぱり!

BON: そんなことあるわけないじゃないですか。ははは。あと30秒ですって。

Ma:  じゃ、nobuさんもしてたので私もリクエストを。
      思い出の坂道、Moderato Heart、想い出のOld number、チュピタンサスの木、
蒼い芝生、シングルマザーあたりを歌ってほしいです。

BON: 今回のゲストはMa♪さんでした。どうもありがとうございました。

Ma:    BONさんへもリクエストがありまして愛理さんの歌詞の中に出てくる
単語の使用頻度を集計してほしいです。

BON:   うははは。また重い作業を。

 





第5回 BONとnobuさんのネスレトークバトル

BON:  さあさあ、この企画も5回目になりました。いやあ嬉しいことですねー
この方も、最近、あらわれるようになりました、nobuさんです。

no:   宜しくお願いしますうー

BON: nobuさんもアクセスさんと同じように、突如現れてくれましたね
ようこそいらっしゃいました。

no:   昔から知っていますよ。

BON:昔から?

no:  昔からみてるだけーの人でしたー

BON:そうなんですね。まあ、表に出てきてくれてありがとうございます。
そうそう、nobuさんは何にしますか?バリスタで。

no:  エスプレッソお願いしますー。濃いのが好きなのでー

BON:エスプレッソですかあ。今、ボタン、ぽちっと。少ししかでませんけど
いいですか?

no:  エスプレッソはそういうものなんですねー。

BON:ミルクいれますか?

no:  ここはブラックでー

BON:なかなかやりますね。エスプレッソよく飲むんですか?

no:  ひと思いにぐいっとー。少ないので何杯も飲みますー

BON:さすがに胃にきませんか?

no:  コーヒーはエスプレッソで決めますー

BON:つわものですね。

no:  そうですか〜。

BON:語尾がのびるわりには硬派なイメージがつきました。

no:  そうなんですねー。まあじゃあそうしてくださいー

BON:エスプレッソできました。

no:  ありがとうございますー。では、まず1杯。

BON:おお〜、おかわりいきますか?

no:  どちらでもいいですー。

BON:ボタン押すだけなんで、ぜひ、

no:  ではおかわりをー

BON:ぽちっと、さあ、入れてる間にですね、ちょっと気になったことが

no:  なんでしょうかねえー

BON:いつごろから知ってらっしゃる?

no:  トップが海が動いて、愛理さんの曲がタテに横に動く時からですー

BON:2003年ってことですか?

no:  時期は知りません。ただ、ネット繋ぐようになって、よく見るように
なったのがそのくらいですねー

BON:懐かしいですねー。あれは一応保管庫においてあるんですが、
今は基本的に対応してない機種が増えたのでね

no:  でもBONさん、動くFLASHメニューは笑わせていただきましたー

BON:え?

no:  メニューが動くのはいいのですが、時々消えるのはいけませんねー

BON:やばっ、昔の恥ずかしいのがばれる。エスプレッソできました

no:  では失礼してー。うーん。美味ですねー

BON:質問かえよう。まあ、飲んでいらっしゃる、このバリスタはネスレなんですが

no:  はいー

BON:今回、ネスレプレゼンツの東名阪ライブ、平松だー。25周年サンクスパーティ
がありました。今回、補足のレポートをいただきましてありがとうございました

no:  いえいえー

BON:nobuさんは東京に参加されたということで、いかがでしたでしょうか?
オーチャードホールは?

no:  感激しましたねー。まず、私はあれだけの大きな会場で愛理さんライブ観るのが
はじめてでしたねー。私は2列目だったんですが、終わったあと、後ろみたらー
こんなに人が入ってるーと驚いたんですよねー。

BON:確かに、大きな会場でしたね。2000名規模の。
渋谷公会堂が1400って云われてましたからね。その上をいきますね。

no: 驚きましたねー。書きましたけど、愛理さんの長年の夢だったそうですねー
オーチャードホールでライブすることがー

BON:なぜかな?普通、武道館とか、ドームライブとかなのに。夢といえば。

no:  愛理さんならではの夢ですねー。優雅なホールですからねー

BON:今回はグッツは買いました?

no:  Tシャツは買いました。でも妻にプレゼントですねーSですからねー

BON:私もバッグは買えなかった。ポーチかな。あれは女性用ですね。

no:  でも117の時よりはグッツにお客様並んでなかったですねー。

BON:客層は違うでしょうね。ネスレに関係しているお客様も多かったでしょう。

no:  そうみたいですねーファンが中心に買うでしょうねー

BON:どうでした2列目で見てて。

no:  なぜですかねー。愛理さんの声がいつもより小さく感じましたねー
広いからですかねー。それともボリューム関係ですかねー

BON:そうでしたか。

no:  でも近いけど、もっと近いライブをよくみてるのでー
今回は2列目にしては遠いイメージでしたねー。
檀上が高くで下から見てる感じでしたねー。

BON: 確かに広いからそれはあるかもしれませんねー

no:  あと、ご家族の方も見えてましたねー色っぽくなってましたねー

BON: ん?そこはあまり触れないほうがよさそう。そうそう、
感動した3曲を教えてください。

no:   あの日の忘れ物ですかねー。傘を持ちながらのステージはキュートでしたねー

BON: あの日の忘れ物ですね。確かに、今回は珍しく、コーラスも入ったので
味のある曲になりましたね

no:    そうなんですー。いいハーモニーが聴けましたねー

BON: 2曲目は?

no:    killing me softly〜ですかねー

BON: ほう、カバーがベスト3に入ると、それはなぜ?

no:    まずネスレだからですねー。

BON: ははは上手い。

no:    それと、私は幸運にも、のりー佐藤さんのレポートを事前に知ることが
できてー

BON: ネタばれじゃないですか。というか、私が流したんですね。すみません。
まあ内々だったので許してください。みなさん。

no:  同じように間違えているので、おかしくて。

BON: そこを笑ってはいけない。愛理さん関西人なんだから。

no:    で、この曲、11年前、テレビで特番やったじゃないですか。
その時に、ホームビデオで確かこの曲、歌ってて。

BON: あー、そうでしたっけねえ。

no:    歌い方がやさしくなってて感動しましたねー。

BON: 見てる人は見てるなあ。あと1曲は?

no:    La la smileですねー。友達が、檀上に上がったと聞いて、

BON: どこでですか?

no:    大阪で。ちょっと嬉しくなって選ばせてもらいました。

BON: え?あれって、訓練された、さくらだと思った。

no:    そんなことはないんですー。多分ー

BON: そうですかー。いやーどうでしたか全体的に見て。

no:    MC少な目でがんがん歌った印象が多いですね。
あと、やはりネスレ関係でいらっしゃった方も多いので、
初期、中期の曲がやはり多かったですね。

BON: さて、そろそろお別れの時間なんですが。

no:    えーもう終わりですかあ〜?

BON: どこかで聴いたセリフ。最後に一言いただけますか?

no:    愛理さん、オーチャードホールおめでとうございますー
これからも頑張ってくださいー今はネスレ中心の曲となりますが
選曲たまに、USA-BARA、秋の虹、花と太陽あたりのアルバムからの
曲も聴きたいです。待ってもいいよ、とか、ENDLESS MOMENTとか、
幸せの白いTシャツ、あなたのいた夏、旅、観覧車
このあたりまたコンスタントに聴いてみたいですー

BON: 今回のゲストはnobuさんでした。ありがとうございました。

no:    それで、3杯目のエスプレッソはいただけるんですかー

BON: 参りました!






第4回 BONとMinamiさんのネスレトークバトル



BON: いやあ、驚きました。2月のアクセスで58をただき出した
       バトルトーク企画。皆様、ありがとうございます。
       さて、約1カ月経ちましたが、新たなゲストをお迎えいたします。
       Minamiさんです。

Mina: Minamiです。宜しくお願いします。

BON: 今年の117ではお世話になりました。

Mina: こちらこそありがとうございました。

BON: いや、なんとなん と、Minamiさんは自ら主催する司会で平松さんを
       お迎えしたことがあるという、なんとも素晴らしい方です。

Mina: そんなたいそうなことはやってないですよ。でも平松さんは尊敬できる方です。
その方とのイベントの司会ができたことは嬉しく思います。

BON: 部屋でトホホの私、生で披露してくれたとか?

Mina:ありましたねー

BON: 私も生で聴いたことはないので、羨ましいです。

Mina: そうですか?

BON: さてさて、今回から、ご用意させていただいた、バリスタ、TAMA、ここをぽちっと

Mina:  BONさん、アンバサダーなんですか?

BON: いえ、とりあえず、もっているだけです。事務所も小さいし置く場所ないので、個人的に

Mina: そうなんですね。

BON: Minamiさんはコーヒーは飲まれますか?

Mina: かなり飲みます。一日に5杯近く飲みます。

BON: うおおお、5杯ですか。さすが、愛理さん尊敬してるだけある。愛理さんは1日10杯ですから

Mina: それ本当なんですか?

BON: いや、そうおっしゃっていたけど、リップサービスかな?

Mina: ははは。でも平松さんならいいそうですね。

BON: もしかして、バリスタもってらっし ゃる。

Mina: いや、残念ながら。でもいい機会なんでぜひ。最近はカフェで落ち着くのも好きですね。

BON: はい、いいコーヒー仕上がりました。どうぞ。

Mina: ありがとうございます。

BON: カフェですか。それわかりますね。私は妄想家なんで、カフェにいって現実逃避して
いろいろ物思いにふけってますね。詞とか脚本もそうやって書いてきました。

Mina: BONさん作家なんですか?

BON: 自称。自称です。でもこれから勉強するんだー一緒にどうですか?

Mina: 私はいいかな。まあ現実逃避は当たっているかもしれないけど

BON: さてさて、ネスレのコーヒーを飲みながら、なんですが愛理さんのLa la smile
視聴回数130万回突破(2015/03/01)しましたね。どう思います?

Mina: すごいことだと思います。ただこの曲を歌っているのが平松さんだと思って
いる人がどれくらいいるのか気になります。

BON: うちは、まあここのHPの館長やらさせていただいているのですが

Mina:  はい。

BON: 確かに、ネスレさんが広告110万回してくれました。1週間で。

Mina:  そうですね。

BON: 広告で見た方は、確かにわからないと思います。が、ネスレさんも動画を
アップした頃のプロモーションに、そこらじゅうにWEB広告で
平松愛理+ネスレという広告をしていましたよ

Mina: そうなんですか?!

BON: あと、この動画の広告のされ方なのですが、もともとユーザが見たい動画の
前に半ば無理やりCMが入る方法でやっているので、スキップができるんですね
興味ない方は。

Mina: そうなんですねー

BON: だから、スキップしなかった人は、これ、誰が歌っているんだろうとなります

Mina: そこですよ

BON: 私HPやってましてね。

Mina: 聞きましたよ

BON: あはは。歌詞の一部を検索でひっかけてうちのサイトに入るんです。

Mina: どういうことですか?

BON: まあ、うちのサイトもこの曲の疑似音楽やってて、歌詞も公開してるんです。
そこに平松愛理と書いてあるので。多いですよ。そういうアクセス。

Mina: そうなんですね。

BON: あと、CMの途中でクリックしたら、広告主のHPに飛びます。そこからも確認できます。

Mina: 詳しいですね。なぜ、そんなに詳しいんですか?

BON: 私もLa la smile広告してますんで。

Mina: そんなことしてるんですか?

BON: まあ、クリックしたら、平松愛理ファンサイトが出るのでそれでどうですか?

Mina: あきれるぐらい熱心なファンですね

BON: あきられちゃいました?ははは。あ、あと、普通にYOUTUBEで平松愛理で検索すると
タイトルは今度は見えますから。新ネスカフェソング 平松愛理 La la smile
これで解決ですね。

Mina: まあ、方法はわかりました。でもなんとなく広告で見た人はわからないかもですね。

BON: そうですね。私も努力します。

Mina: 努力するんですか?あきれるぐらい熱心なファンですね。

BON: ははは。ところで、La la smileは買われました?

Mina: もちろん買いましたよ。

BON: アルバムの中で一番好きな曲はなんですか?

Mina: Second Birthdayですね。

BON: やっぱり、この曲、人気ですね。

Mina: 今の私には心に響くものがあります。

BON: MCで愛理さんおっしゃってましたね。ルソーの言葉で人は二度生まれる。
そして愛理さんの解釈は曲が生まれた時と、ライブで、その人の心の中に
入っていった時と。今、あなたはこの曲の主人公になりましたねと。

Mina: まさに今私がその状態であるということですね

BON: 私もそういう曲がたく さんあります。だからこういうサイトが生まれたんですけどね

Mina: そうなんですね

BON: さて、ちょっと前になりますが、今年の神戸MEETING、どうでした?

Mina: 素晴らしかったですね。

BON: ちなみに今年のKOBE MEETINGで一番震えた曲は?

Mina: マイセレナーデです。会場で一体感を感じました。

BON: 愛理さんも、もうできてるやん!っとおっしゃっていましたね。

Mina: ラテンのツースリーリズム。

BON: あれは、土曜日、20周年と重なって、平松ファンが集結したからでしょうね。

Mina: 確かに、あの一体感はそうそうないですね。

BON: うちのサイトデータによると、この曲は117は必ずやるリスト4曲に入っています。

Mina: 他はなんですか?

BON: 部屋Y、南町から、そして、美し都

Mina:   ああ、美し都はカラオケでもよく歌うんですよ。好きですね。

BON: そうでしたね。Minamiさん、神戸の方ですものね。あの曲は確かに、いいですね。
一番好きな曲となるんでしょうね。

Mina: 一番は決められませんね。たくさんありすぎて1つを選べません。全部が好きです。

BON: もうファンの鏡のようなお方。

Mina: そうですか?私からみたら、BONさんの方が熱狂的なファンだと・・

BON: まあ、私はおいといてですね。ははは。2月のライブはどこに参加されました?

Mina: 近いところで大阪です。

BON: どうでした?

Mina: 元気な平松さんを見れて嬉しかったです。

BON: そうですよね。元気でしたよね。びっくりするぐらい若い。

Mina: それがすべてです。

BON: 最後に愛理さんに一言お願いします。

Mina: 彼女はいつまでもいまのままでいてほしい。
ずっと今の素敵なままでいて欲しいです。

BON: 今回のゲストはMinamiさんでした。ありがとうございました。

Mina: コーヒーごちそうさまでした。

BON: ネスレさんにいってください。

Mina: それが落ちですか。






第3回 BONとMa♪さんのネスレトークバトル




BON:  さあ、好調のバトルトーク企画も第3弾になりました。皆様、ありがとう
   ございます。今回はMa♪さんがいらしてくれました。今回は宜しくお願い
   します。

Ma:   宜しくお願いします。前から顔は知っていましたよ。

BON:  よくも悪くも私の顔は公開してますからね。悪名だかいでしょ?!

Ma:   そんなことはありませんよ。

BON:  そんなMa♪さんとは、2回ネスレのイベントでご一緒してますよね。

Ma:   まあ直近でいえばそうですね。

BON:  一回目の原宿はいかがでした?

Ma:   あんないいとこでみれてラッキーですね。ま近で見れましたね。

BON:  至近距離の閲覧はあんまりなかったですか?

Ma:   そうですね。久しぶりでした。でも原宿は1時間イベントだったんで
   もっと歌ってくれると思ってました。

BON:  そうですね。どちらかというと、記者会見にも見えるプレゼンでしたね。

Ma:   でも、ネスレさん、いいところですよ。コーヒーカップとコーヒーセット
   提供してくれましたしね。

BON:  そうそう、それはネスレイベントと117でもコーヒー粉瓶いただけました
   からね。コーヒーたくさんもらいましたね。

Ma:   そうですね。

BON:  コーヒーは好きですか?よくのまれます?

Ma:   はい、飲みます。

BON: ブラックですか?

Ma:    いいえ、ミルクは必ず、砂糖は食べるものに合わせて入れたり入れなかったりです。
   
BON:   ほう、そこは愛理さんと違うんですね。ブラックではない。
   私もどちらかというと、ミルクは入れたいですね。砂糖は入れないかな

Ma:    砂糖は場合によります。でもコーヒーは飲みますね。
    職場でも毎朝自販機で買って体を温めつつ
       眠気も飛ばして仕事にとりかかります。

BON:   まさに愛理さんの世界中沸かすという歌詞だけあって、
    Ma♪さんも沸かされている、訳ですね。

Ma:    沸かされております。

BON:   では、海浜幕張のイオンモールも楽しかったでしょ?

Ma:    いやあ、あの時もいい場所おさえていただいて。

BON:   至近距離で。

Ma:    でしたねー。場所、間違えましてねー間に合わないかと思いました。

BON:   そうそう、あの一体イオンあるからねー。でも遠征の御酸味といか
    記憶に残りますね。苦労して道に迷って、
    あげくのはてには、愛理さんと振付一緒にやったりして。

Ma:  楽しかったですね。LaLaSmile

BON:   LaLaSmileといえば、PV好調ですね。125万ビュー(2/2)超えてますね。

Ma:    ただただ驚きです。もし2桁少なくても驚いたと思います。

BON:   ほう、それはどうして?

Ma:     例え12500ビューでも凄いと思うんです。それが2ケタ多い125万
    ビューというのでただただ絶句。どうしたら多くの人がみるんだろうって

BON: それだけバックがネスレがついたということはすごいことなんです。

Ma:     というと?

BON: ネスレさんのだばだーを変えたんですよ。これってすごいことで。
    大企業がプロモーションするのは当たり前で、例えば、Yahoo TOPに
    広告載せるとするでしょ?これ何百万とかかる。
    それを、今回はPVにプロモーションかけた。一週間で110万回かかった
    んですよ。つまり動画広告をやってくれたということ。まあ数百万はね。
    投資してくれたわけですよ。

Ma:  1週間で?110万?!

BON: 広告の話なら任せてください。私も旅を58万回にさせたんで。
    それも本物じゃない、ボカロでね。

Ma:  BONさんの話はあとで訊くとして、嬉しいことですね。

BON: PVも凝ったつくりですよね。
    
Ma:   PVに登場される皆さんが生き生きした表情をしていますよね。
    見ているこちらまで心がウキウキしてきます。

BON:  確かに楽しい、PVですね。あの振付の手なれた方と
    ちょっとぎこちなく動かしている方、みていて楽しいですよね。

Ma:     BONさんも出たかったですか?

BON:    何を言っちゃってます?ははは。クレームの嵐かもしれないよ。
    あのでぶおじさんは合わないって。

Ma:     そんなことはないですよ。

BON:    LaLaSmile、振付、覚えられないー。ぴちぴち中年ですから。

Ma:     ぴちぴち、古いですねー

BON:    中年ですから。LaLaSmileは買われました?

Ma:     買いましたよ。握手会あったから知ってるじゃないですか。

BON:    そうでしたね。失礼しました。アルバムはどの曲が好きですか?

Ma:     「La La, Smile」かなあ。当初は「Second Birthday」
         がお気に入りでしたが
         イベントやライブで愛理さんと一緒に踊るのが楽しくて。

BON:     最初、Second Birthdayだったんですね。そしてLaLasmileへと
     確かに参加型の曲も楽しいですよね。CDはよく聞きますか?

Ma:      CDはフェードアウトになっているのであの後どうなっているのか
         気になってます。ロングバージョンで聴いてみたいです。

BON:     ライブバージョンのように、愛理さんが’ババッ!”とシャウトして
     終わるのかな。

Ma:      それは思いました。117もシャウトしてましたし、でもその後、
     ちょっと演奏が続きましたね。

BON:  昔、90年代は12シングルっていって、長いバージョンもシングルに
    入っていた時期がありましたね。確かに聞いてみたいですね。

Ma:     そうでしょ?

BON:  どうですか?そういう声がありますよ。ネスレさん。

Ma:     ネスレさん見てるの?ここ?

BON:    分からない。誰が見てるかわからないから楽しいもんです。
    ということで先ほど、117の話題がちらっとでましたが。

Ma:     はい。

BON:    117で一番震えた曲は何ですか?

Ma:     「悲しくて悲しすぎて」です。これまでCDで
         しか聴いたことがなかったし、
         My Dearは一番好きなアルバムなので
         思いがけず聴けて嬉しかったです。

BON:     しかも、弦が響いたスペシャルカルテットバージョン。
     あの曲をあのバージョンで聴けたのも大きいですね。
     私も震えましたね。

Ma:      BONさんも震えましたか。

BON:     私はあの時、メンバーが指揮者をしていたのが記憶に残って
     います。

Ma:    古川昌義さんですね。

BON:   よかったですねー。他にライブで聴いてみたい曲ありますか?

Ma:      いつか「エレベーター アクシデント」も聴いてみたいです。

BON:     エレベータのセットで、男がマネキンで、最後、愛理さんが
     エレベーターを降りて、歌いながら去るみたいな。

Ma:      面白いこと考えますね。そこまで考えてなかった。

BON:     ははは。妄想家ですから。さて、117が先月ありましたね。

Ma:      よかったですね。KOBE MEETING

BON:     Ma♪さんの一番好きな曲を教えていただけますか?

Ma:      「南町から」です。

BON:      きましたねー。「南町から」いいですねー

Ma:       詞、曲、アレンジ全てが完璧な曲だと思います。

BON:      完璧。そうですね。想いのたけを教えてください。

Ma:       特に詞は四季ごとの故郷が記憶と共に描かれていて神戸以外の人にも情景が
          目に浮かぶんじゃないでしょうか。

BON:      確かにそうですよね。私は冬のパートで、最上の愛〜♪のあと
     とまる瞬間、いつも泣いちゃうんですよ。

Ma:       確かにそうですよね。私がKOBE MEETINGへ行くのはこの曲を
       聴くためと言ってもいいくらいです。

BON:      KOBE MEETINGでは必ず歌う曲ですからね。

Ma:       そう必ず歌いますね。

BON:  魂がある曲ですよね。

Ma:    「南町から」は天から降りてきた曲ではないかと思っています。

BON:  愛理さんのおっしゃられてましたね。この曲のリリースは96年
娘さんが生まれたのも96年、志なかばで天国にいかなければ
ならなかった魂が娘に降りてきたと。「魂つないだまさに降りてきた曲」
かもしれませんね。

Ma:    いろんな魂がこの曲に入り込んでる。

BON:      ちなみにこの曲、カラオケでも配信されていますが、やはり
     この曲を必ず歌うと。

Ma:       聴くのと歌うのでは違いますね。「南町から」は愛理さんが
     歌うのを聴きたいんです。

BON:      それでは、何を歌いますか?

Ma:       「戻れない道」です。この曲も大好きです。

BON:      いい選曲ですね。何をこの曲に感じます?

Ma:         元彼も今の彼も性格は違うけど
            どっちもいい人なんだろうなって
      ちなみに私はオリジナルバージョンの方が好きです。

BON:       100回の恋よりも1つの愛の為。でも100回の恋なんて
      そう経験するものじゃない。1回の恋も濃い恋なんですね。

Ma:        今、いんをふみましたね。

BON:       ばれました?ふふっ、ということで2月に入り
      大きなライブが控えていますが。

Ma:        そうですね。

BON:       声を大にしたいことを最後にお願いします。

Ma:        KOBE MEETINGはやはりソロでお願いしたいです。
     今年は愛理さんの曲がいっぱい聴けたしオープニングから
     あなたに出逢えてよかった、愛をあげたい、雪になりたい
     といったレアな曲が聴けて満足でした。
     開場前には結構な行列ができていました。
     愛理さん一人でもお客さんは来るんだと確信しました。
     今年は土曜日だったからと言うなら、平日の年は開演時間を
     19時くらいにすれば来やすくなると思います。
     あと、いつかシングルマザーをリリースしてほしいです。

BON:   いいですねーシングルマザー。入るといいですね。
じゃ、2月のライブに一言

Ma:   今回はコーラスが入るのでどんな曲をやってくれるのか
今から楽しみです。

BON:  今回のゲストはMa♪さんでした。ありがとうございました。

Ma:    ありがとうございました。



第2回 BONとアクセスさんのネスレトークバトル


BON:  好調なこのCMPバトルトーク企画、今回も素敵なゲストをお迎えしました。
      なんどとなく水星のように現れ、謎の情報担当となのるこの方。
      アクセスさんの登場です。

アク;LOOK AHEAD!アクセスです。シャキー

BON:  その登場の仕方、定着化しましたね。

アク:なんとなくくせでして。

BON:  アクセスさんといえば、アクセスさんのあくせく。意外と閲覧数多いんですよ。

アク:ありがとうでアクセス。

BON:  確かCDレンタル屋でヒット曲を借りまくっていたとか

アク: 昔はですね。今はもっぱらyoutubeでアクセス

BON:  そのyoutubeなんですが平松さんのネスレの新曲
   「LaLaSmileのPV」が好調ということで。

アク: 聴きました。あんなに大勢の方がPVにでるのも素晴らしいでアクセス。
    あの独特の振り付けはすごいですね。

BON:  本人がラッキー池田さんが振り付けを担当されたって。ん?知ってますよね。

アク:  知らなかったでアクセス

BON:   ということはイベントにいかれていない。

アク:イベントにはここ10年以上いってませんね。
   というかほとんどイベント歴がないでアクセス

BON:  そうでしたかー

アク: でもTAMAはもってますよ。

BON:  TAMAもってらっしゃるんですか。
   アンバサダーってことですか。

アク: よくわからないでアクセス。

BON:  ネスレの買われたんですよね。

アク: あのPVみて、たまたま、TAMAがスーパーで売っていたので買いました

BON:  いくらでした?

アク:6800円ほど。

BON:  安いですね。安売りしていたのかな。

アク: コーヒー好きなので。

BON:  あ、いいですね、私も好きなんです。

アク: これ私の持論でアクセスが好きなアーティストが好きなもの
    好きにならないですか?

BON:  あ、なるなる。私もコーヒー好きでよく飲みます。
    平松さんも大好きで1日10杯はと、自分はそんなに
    飲めませんが。

アク:手前ミソで失礼でアクセスが、私はコーヒーと夜空が好きでアクセス。
   浅倉さんが星が好きなんで、篠原ともえさんの番組聴いているでアクセス
   たまに浅倉さんでるので。

BON: 今すらっと宣伝しましたね。

アク: だから私はコーヒー飲みながら夜空みるのが好きですね。

BON:  夜空ですかー。平松さんの「LaLasmile]の歌詞では
    今日も登る太陽、みな沸かすから。とありますが、朝おきるイメージが
   あるのですが。

アク: あ、BONさんのところにある歌詞読みました。なんか、ここの部分
   企業さんの意見が入っているような気がするでアクセス
   私は夜飲むでアクセス。

BON: 眠れなくなりませんか?

アク: 夜飲むのが好きですね。

BON: なるほど。さて、皆さんにお訊きするのがありまして。

アク: はい。

BON: この[LaLasmile]の中で一番よくきくのはなんですか?

アク: 買っていないのでわからないでアクセス

BON:  買ってない?!そこは買いましょうよ。600円ですから。

アク: 最近CD買ってないであくせす。

BON: そうでしたかー

アク: でもBONさんのボカロで聴く限りはタイトル曲のLaLasmileかな。

BON:  それは何故?

アク:  私はのりのいいシンセが入っているような曲が好きなので。

BON:   なるほど、アクセスさんらしい答えなんですね。
   ちょっとお訊 きしたいのですが、アクセスファンがどこで
   平松ファンにシンクロした部分があったのですか?
   私はアクセスはかなりユーロビートな曲が多いと思うんですが。

アク:私はSingle is Best?!ですきになったでアクセス。
   歌詞よりもメロディーシンセリズムが耳からはなれなかったです。

BON:  歌詞でなくリズムでSingle is Best?!ですか。なるほど。
   確かにシンセリズムがある曲ですね。ということは、
   例えば女の命は短くて。好きですか?

アク: look ahead!さすがBONさんですね。わかってらっしゃる。

BON:  確かにそういう曲調の時期ありましたね。
   んーそうしたら、ちょっと疑問が。

アク: なんですか。

BON:   あくせくによると、いつのまにかあなたは自分の中の1位の
    曲が平松が一番多いとかかれていましたが、
    曲調がSingle is best?!ばっかりじゃないと思うんですが。

アク:  確かにアクセスはユーロビートじゃかじゃか多いですけど
       メロディーも強いですよ。バラードも好きです。
       そしてバラードシンセ、ピアノ音も好きです。だからYOU ARE MINEとか

BON:   でた!

アク:   おやすみなさい、とか、明日にしましょう、とかあの日の忘れ物、好きです。

BON:    コアなとこついてきますね。CRESCENT MOONSHINEとかどうですか?

アク:   繊細なメロディーがいいですね。 

BON:    カラオケでは平松ソングは何をうたいますか?

アク:   ほんとは反逆のAFTERNOON TEAがいいけど当時なかったので
        本気でI LOVED YOUで。

BON:    初期と中期でせめますね

アク:   秋の虹までは持ってます。CDは2007年以降買ってないであくせす。

BON: ぜひ、LaLaSmile 買ってくださいね。さて、1月も終わり2月・・
    イベントいかれてないので、いかないか。でもTAMA買われてるから
    ネスレさん的にはOKか。最後に一言どうぞ。

アク: 一言でアクセスか。そうですね。昔よく聴いていたアーティストが
    また注目されることは嬉しいことです。ぜひ、頑張ってください。
    La la smile PV見ます。アクセスでした。

BON: 今回のゲストはアクセスさんでした。

アク: LYIN EYES!



第1回 BONとのりー佐藤さんのネスレトークバトル


BON: こんにちはBONです。今日は新規企画、CMPファンバトルトークを展開しようと思っています。記念すべき第1回バトルトークゲストは第3代の幹事長、もう幹事長になって12年になりますか。のりー佐藤さんです。

のりー:こんにちは。3代目といっても、かつては関西地区にも幹事長がいた時代もありますから、4人目の幹事長の佐藤です。本日はよろしくお願い致します。

BON:いやあ、新曲「La la smile」好調ですねー

のりー:ですねー

BON:PVの視聴回数120万超えてますねー

のりー:あ、そうなんですねー

BON:いやいや、そこ重要でしょ。愛理さんも120万突破って。

のりー:言ってましたねー気になるもんなんですねー

BON:気になりますよ。もうすぐ125万だ。(2015/01/26)

のりー:カウンターとか評価とか気にしたことなかったけど、言ってましたねー。気になるんですねー

BON:これね、本人とか、動画あげている人は気になると思いますよ。

のりー:そういえば、BONさんもHPの アクセス非常に気にしていましたね。私はカウンターなんて全然気にしたことなかったんですけど

BON: カウンターで一喜一憂するものなんです。

のりー:そういうもんなんですねー。私もYOUTUBEはちょくちょく見ますけど評価とか再生回数気にしたことなかったですね。

BON: いやー124万強はすごいですよ。ネスレさまさまですね。

のりー: 確かにネスレのバックアップ力はすごいですねー。ここまでやってくれることはファンとして感謝ですね。今までで一番のバックアップでしたね。

BON:そういえば、ネスレ筑紫野レポートありが とうございます。

のりー:あれは私にとって初めてとなる、現地からのレポート(通常、後日投稿)で、自分の車に一旦戻って、タブレットから投稿しました。

BON: たくさんの方が見てくれたと思っています。感謝してます。

のりー:ほんとにそう思ってます〜?小畑さあ〜ん。

BON: そうそう、そういえばニューアルバム「La la smile」を聴いて最初に好きになったのは「second birthday」という話でしたよね。

のりー:最初はそうだったんですけど、最近は「走れピアス」よく聴いてますね。

BON:ほう、それはなんで?

のりー:本人が90年代作ってた曲調を意識して作ったといっていたじゃないですか。やっぱりあの頃の平松さんの音楽が私好きなんですね。よく聴いてますねー「走れピアス」

BON:確かに、懐かしさを感じますね。でもやっぱり、あのアルバムは「La, la smile」(タイトルトラックであり、ネスレのCMソング)でしょ?

のりー:いや、確かに、ネスレさんには感謝してますけど、「走れピアス」ですかね。

BON:ぐるぐるぐるぐるくるりんぱっ。って((注)「La, la smile」サビの振り付け)

のりー:のりはいいですよねー。

BON:確かのりーさんは、のりのいい曲より聴かせる曲の方が好きなんですよね。「ウサバラで東京」より、「あなたのいた夏」とか。

のりー:そうなんですよ。ファンにもいろいろいるということです。でも今回(2015年)の1.17(KOBE MEETING=阪神大震災復興支援ライブ)はいい選曲でしたね。全部のアルバムを攻略するのか。と思ったぐらいレアな曲が聴けましたね。

BON: 確かにそうですね。私はサイトやっているので 、過去のKOBE MEETINGの16回分のデータで記録したところによると、初めてやった曲4曲ありますね。定番の曲もありますけどね。

のりー:このデータは面白いですね。

BON: そして、「YOU ARE MINE」で締めるという。

のりー:そうでしたねー

BON: もう封印した曲だと思っていたから、奇跡の曲だからね。

のりー:でも、小畑さんと言えば最近の一押しは「旅」でしょ。

BON:「旅」ですねー。でも「旅」が出る前は断トツで「YOU ARE MINE」でしたよ。

のりー:「旅」はいい曲ですよ。でも「YOU ARE MINE」は私は小 畑さんほどの評価はしてませんね。

BON:魂がのるじゃん。

のりー:私的には、いい曲ではあるけど、****のような気がするんですよね。(****については自主規制(?)します。)

BON:名曲も人によってとらえ方が違うという。

のりー:そういうことなんですねー。

BON:さて、1月も終り、2月がきますが。

のりー:来ますよね。しかし、私は行けるのか?例えば、名古屋は・・・(検索中)・・・え?ええ?これ、ばかでかい会場。

BON:ええ?そんなすごいの?調べてなかったけど

のりー:え〜と5階席まである!これキャパいくつだ?2500?

BON:2500!すごい。だって、1.17だって700弱だっていうのにさすがネスレさんさまさまですね。

のりー:埋まるのか?

BON:ネスレさんが埋めてくれるよ。確かに、124万ビューがそのまま動員になるとは到底思えないけど

のりー:そのとおりですよ。東京は?2000!

BON:めっちゃすごいことになってるやん。2002年のしぶこう(渋谷公会堂)でも1400ぐらいでしょ?

のりー:楽しみですねー

BON:楽しみですねー。名古屋ならレポートよろしく。

のりー:絶対、言われると思ったんですよねー。えーと、い、いけたら・・・そしてもし、書けたらという事で・・・

BON:ありがとうー。ということでバトルトークだい1回、ゲストはのりー佐藤さんでした。

のりー:ありがとうございました