岡村孝子 あの頃MUSIC2018

字おこし

平松愛理

岡村孝子 あの頃MUSIC2018

平松愛理

岡村孝子 あの頃MUSIC2018

孝子さん: 改めまして岡村孝子です。今週は神戸をテーマにお送りしています。 さて、ここで私の中で神戸といえば、この方しかいない、ということで なんと、この方をスタジオにお迎えしました。

愛理さん: どうも平松愛理でーす。

孝子さん: 宜しくお願いします。

愛理さん: 宜しくお願いします。

孝子さん: うわー嬉しいー。

愛理さん: いやーこういうところでなんか、お会いすると緊張しますね。あははは

孝子さん: そうですよね。なんか変ですね

愛理さん: 変ですね。いつもお家なのに。

孝子さん: 平松さんのお家にここ2回ほど、お邪魔して、平松さんに コーヒーを出していただいたり、もういろいろもう・・

愛理さん: いやいやいや、もう美味しい美味しいお菓子や、フルーツや、それから おみやげを持ってきていただいて、もう本当毎回、毎回、申し訳ないなと思いつつ

孝子さん: いや本当にあのー

愛理さん: 美味しいです。

孝子さん: ちょこっと、お邪魔するつもりがいつも、もう真っ暗になってるという

愛理さん: まっくらになりますね。いつもね。

孝子さん: 楽しく過ごさせていただいているんですけども

愛理さん: こちらこそ。

孝子さん: 今日は。スタジオに。

愛理さん: ええ!そうなんです。ありがとうございます。

孝子さん: 今週のラジオのテーマが神戸ということなんですけども

愛理さん: はい。

孝子さん: 平松さんは神戸にいつまで、いらっしゃったんですか。というか

愛理さん: ええと、大学を卒業して、えーと、その1年後まで。だから

孝子さん: じゃ、割と

愛理さん: 23歳になる手前、22才で

孝子さん: あー私も23歳で、あの東京のほうに。

愛理さん: あ、そうなんですか?

孝子さん: はい。なんだろう23って。

愛理さん: はい、ええと、ポプコン出られた頃って

孝子さん: はい

愛理さん: あの時はごめんなさい

孝子さん: 大学生だったので、通いですね、新幹線で

愛理さん: へえー

孝子さん: 歌って、歌番組でて帰ってきてみたいな

愛理さん: へえー

孝子さん: あ、じゃ大学生の頃は。音楽は?

愛理さん: やってました。

孝子さん: えーと、あちらで活動、神戸で

愛理さん: えーと、二十歳ぐらいの頃には、もうセミプロっていうんですかね

孝子さん: はい。すごい、なんか

愛理さん: 一応なんか、それなりに。ツアーを組んで

孝子さん: すごーい

愛理さん: 東京、名古屋、どこそこ、静岡、んーと、大阪

孝子さん: ツアーですか?

愛理さん: そうです

孝子さん: あたしの今回のT's GARDENよりか多いみたいな

愛理さん: いえいえいえ、もう規模が違いますから。はははは

孝子さん: いえいえいえ。ということ・・今はでも時々帰られて・・

愛理さん: はい。今は頻繁に帰っていて。

孝子さん: あ、頻繁に。

愛理さん: はい。神戸に須磨海岸というところがあるんですけど

孝子さん: はい

愛理さん: その前、その須磨海岸の前で、深呼吸するというのが、自分のすごく 夢というか。ん。ずっと東京にいるとね。あのーたまに息がつまっちゃう時があって

孝子さん: あ、はい。

愛理さん: そういう場所持ちたいなと思っていたので。

孝子さん: はい。

愛理さん: 今年の何月だったかな。あの、そういう場所をもつようになって。

孝子さん: はい。

愛理さん: なので、関西で例えばラジオの収録があったりとか、お仕事があったりすると もうそこに泊まっちゃいますね。

孝子さん: あ、なんかあの、平松さんのメールとかでも

愛理さん: んー

孝子さん: その須磨という言葉を、自分を取り戻せる場所みたいな感じで・・

愛理さん: そうなんです

孝子さん: とても大事な、場所ということで、私、神戸って、コンサート以外で お邪魔したことがないんですけども

愛理さん: んんんー

孝子さん: じゃその須磨というところが、素敵なおすすめの場所・・

愛理さん: そうですねー私が生まれたのが須磨区、育ったのも須磨区、で、区のお花は コスモス。えへへ。そこにはそんなに大したなんでしょう、華々しいものはないんです。 海岸がメインですかね。

孝子さん: はい。

愛理さん: あと、離宮公園とか

孝子さん: はい

愛理さん: で、もうちょっと東にいくと、三宮という繁華街があって、その辺を中心 に拓けている街です。

孝子さん: あの、今度私がポートピアというとこころでコンサート

愛理さん: はいはいはい

孝子さん: させていただくんですけど、そこは、どのあたりになるんですか?

愛理さん: えと、ポートピアホールですよね

孝子さん: はい。

愛理さん: ポートピアホールは、三宮という場所からポートライナーに乗ったら もうすぐ。車に乗っても、赤い橋を渡って

孝子さん: 赤い橋

愛理さん: 赤い橋を渡って。10分とか

孝子さん: 10分ぐらい

愛理さん: 人口の島なんですね。

孝子さん: あ、そうなんですか

愛理さん: はい。

孝子さん: 須磨からはちょっと離れている・

・ 愛理さん: 須磨からはちょっと離れているかなー30分ぐらいですかね。車で

孝子さん: はい。

愛理さん: 20分ぐらいですかね。

孝子さん: じゃあ、今度ポートピアから須磨方面を、ひらまつさあーんって

愛理さん: はい、えへへ。海がすごい見えると思います。

孝子さん: はい。

愛理さん: 神戸は北にいけば六甲山牧場があって、で、神戸ビーフで酪農 それから有馬温泉もあって、で、海産物はやっぱ瀬戸内なのでおいしいし

孝子さん: はい

愛理さん: いろんな海外からの船がきたんですけど、なので異文化が すごく伝わっているんですね。なので洋菓子も美味しいですし

孝子さん: お洒落なイメージがあります

愛理さん: はい

孝子さん: じゃあ、コンサートの時にぜひ

愛理さん: ぜひ、

孝子さん: ということで、今週のテーマ。神戸をイメージするこの曲をこの辺でおおくりしたいんですけども

愛理さん: はい。

孝子さん: ポートピアという言葉がお話の中でたくさん出てきたんですけども

愛理さん: はい。

孝子さん: ゴダイゴさんでポートピアを聴いてください

<ポートピア>

孝子さん: 改めまして、岡村孝子です。今週は神戸をテーマにお送りしています。 そしてゲストは平松愛理さん

愛理さん: はい。

孝子さん: をお迎えしています。私も昨日、平松さんがスタジオに来てくれるって ディレクタから聞いて嬉しくて、わーい、とメールを送ったら

愛理さん: 私もわっはっはーい。って

孝子さん: すごい。なんかメール皆さんにお見せしたいくらいなんですけどね

愛理さん: 高校生ののりのような時がよくありますよね。ふふっ

孝子さん: なんか今日、平松さんということでおめかししてドキドキしながら きちゃいました。

愛理さん: いやあーほんとですか?なんか孝子さん今日すごく綺麗にしてらっしゃるなー

孝子さん: どなたに会うよりお洒落しちゃった。

愛理さん: ほんとですか?えー光栄です。そんなーえーどうしようあたし

孝子さん: リスナーさんのメールを紹介したいんですけども<個人なので割愛>

愛理さん: 懐かしい、懐かしい。

孝子さん: ここ行きました?

愛理さん: はい、ここは何度か行ったし、ここで水上ステージみたいのがあって、 その上でコンテストみたいなのありましたね。バンドの

孝子さん: へえー

愛理さん: 見事に落ちましたね

孝子さん: うふっふ

愛理さん: はははは。

孝子さん: あの、ここで貸し切り状態で手を握ったりとかはなかったんでしょうか

愛理さん: バンドでいってますからね。

孝子さん: そうか

愛理さん: しかもこれ歌う前に、ジェットコースターのってギャーっていったら 本番、声でなかった

孝子さん: うふふ

愛理さん: それがもっとも印象深い、ポートピアランドの私の思い出です。

孝子さん: いや、なんかメールを読まれる平松さんの声がすごい心地よくて

愛理さん: ほんとですか?

孝子さん: メールってこうやって読むんだって・・

愛理さん: 私、岡村さんの、この前説じゃないけど

孝子さん: 前説

愛理さん: すごーくこう、日本語をきっちり発音される、このなんていうのか

孝子さん: 改めて岡村孝子ですみたいな感じですか?

愛理さん: いや、そうじゃないです。今、黒柳徹子さん流でしたね。

孝子さん: うふふ、え?

愛理さん: すごく、こう優しくて、ゆっくりで

孝子さん: そうですか?

愛理さん: ものすごくきっちり伝えてらっしゃるなと思って、 あたし逆なんですよもう。いいかげん。いいかげんなんで。

孝子さん: 語りかけられているみたいですごく、優しい

愛理さん: そうですか?

孝子さん: 二人でこうやって盛り上げて・・ふふ では続いてのメールにいっちゃいまーす。これは高崎市のTsuyukiさん

愛理さん: はい。

孝子さん: 孝子さんこんにちは。今回の番組のテーマ、神戸ですが たくさんの人が神戸と言えば、神戸牛、有馬温泉、ポートタワー 北の異人館ていうんですか?

愛理さん: はい、そうですね

孝子さん: ポートアイランド、六甲山をあげるのではないでしょうか

愛理さん: 確かに

孝子さん: 私の好きな場所は北の異人館、六甲山から見える夜景は最高です。 そして神戸には忘れてはならない日がありますね。1.17の阪神淡路大震災 のことです。震災翌年から神戸大使・・神戸大使なんですか?

愛理さん: はい。んふふふ

孝子さん: で。あります平松愛理さんが、阪神淡路大震災の復興支援を目的とし 開催している。1.17

愛理さん: はい

孝子さん: KOBE MEETINGを毎年開催されていること頭が下がります。 リクエストをお願いします。孝子さんもコーラスで参加されています。

愛理さん: はい。

孝子さん: 平松愛理さんの美し都ーがんばろやWE LOVE KOBEをお願いします。 ということでTsuyukiさん、ありがとうございます。

愛理さん: 孝子さんー。あの時がはじめての出逢いースタジオで。そうですよ。 島倉千代子さんと大江千里さんと沢田知可子さんと

孝子さん: はい。

愛理さん: 岡村孝子さんで、コーラスをしていただいた。なんと贅沢な ありがとうございました。ほんとに

孝子さん: 何年になるんですかね?

愛理さん: 23年ですね。今年23回目の開催を

孝子さん: 一度もかかさず、

愛理さん: そうですねー。はい。いろんなところでやらしていただきましたけれども 常に収益金をあしなが育英会、神戸レインボハウスと東北レインボーハウスに 寄付をさせていただいていて、今年は私、宮城県、東北の宮城県のほうにもコスモスを 蒔いて咲かせる、花サカスプロジェクトというのもやっているんですけど

孝子さん: いいですね

愛理さん: そこの山元町の、黄色いハンカチプロジェクトという、黄色いハンカチをね このKOBE MEETINGで皆さんに、メッセージを黄色いハンカチに書いていただいて それをもってって、向こうの塔に結んできて、ぶわーって

孝子さん: あー

愛理さん: あげて、東北の風にたなびかせるんですけど、その修繕費、この収益金をもっていきました

孝子さん: あーほんとに頭が下がります。

愛理さん: いえいえいえ、

孝子さん: それはこれからも続けていかれるんですか

愛理さん: そうですね。はい。

孝子さん: 頑張ってください

愛理さん: 神戸、いい街なので

孝子さん: ということで、Tsuyukiさんのリクエストにもありました、 私もコーラスで参加させていただいています、この曲をお送りしたいと思います。 では平松さんから

愛理さん: はい、では聴いてください。平松愛理で美し都~がんばろや WE LOVE KOBE

<美し都>

孝子さん: 改めまして、岡村孝子です。今週はゲストに平松愛理さんをお迎えしてお送りしています。 えーここからは、平松さんの最近の活動を伺えればいいかなーと思っています。

愛理さん: はい。

孝子さん: えと、2018年も半分?

愛理さん: 半分?

孝子さん: 7月

愛理さん: そうですねー

孝子さん: 半分以上、終わってしまいました。

愛理さん: 早いなー

孝子さん: 今年は平松さんにとってどんな年になりそうですか?

愛理さん: そうですねえー今年はなんか、自己改革。

孝子さん: 自己改革・・

愛理さん: の年だったかなーいろんな変化にチャレンジしたような気がします。 その須磨海岸にちょっと自分のスペースをもったこともそうですし、

孝子さん: はい

愛理さん: それから、一所懸命、曲を書きましたね

孝子さん: レコーディング中?

愛理さん: そうです。制作。いつからやってんのかなーで、その合間に ちょろっと歌うたったり

孝子さん: ちょろっとじゃないと思います。

愛理さん: ちょろっ。なんですけど

孝子さん: 私より、ちゃんとライブしていると思う

愛理さん: いいいい。で、この9月にですねーえっと西伊豆、静岡県で

孝子さん: いいとこですねー

愛理さん: 野外コンサートを杉山清隆さんとさせていただく、これは 9月29日の土曜日ですねー

孝子さん: あ、それはもしかしてこういう夕焼けをバックに

愛理さん: 夕映えの響きというタイトルなんですが、このコンサートは 夕焼けをバックにステージが組まれていて、きっとパフォーマンスしている方は 多分、夕焼けが見えなくて

孝子さん: あ、見えないんだ、ふふふ

愛理さん: 皆さんには夕焼けが綺麗に見える、だろうと。

孝子さん: ふふふふ

愛理さん: あ、すごい頷かれてるので当たってました、これは場所が西伊豆のうず町と いうところにあるクリスタルビーチ。ですね。はい。17時からコンサートがあって 18時20分から花火があがるみたいー

孝子さん: いいですねー

愛理さん: へえー花火かあー見たいです。

孝子さん: ふふ、平松さんもきっと歌った後に、観られるんですよね

愛理さん: そうですね。そうです。また、10月ぐらいからは、というか この9月ぐらいからKOBE MEETINGの準備が始まります。

孝子さん: あ、もう

愛理さん: 来年のKOBE MEETINGの準備を。神戸を中心に活動しているけど 全国的に頑張っている仲間たちと一緒に、音楽コラボします

孝子さん: はい、それは楽しみですね

愛理さん: はい、楽しみです。

孝子さん: えーじゃあ、そちらの方もぜひ皆さん、楽しみに

愛理さん: 音楽の編成がだいぶかわりますので

孝子さん: ですね。ですか?

愛理さん: はい、そうなんです。

孝子さん: そして来年。デビュー30周年

愛理さん: そうなんでした!

孝子さん: そうなんでした!忘れてるよ?

愛理さん: そうなんです。大変ですねえ。

孝子さん: ということなんですけど、野望は?

愛理さん: 野望ですねー。

孝子さん: 30年長いですよね

愛理さん: いや、でも孝子さん

孝子さん: いや、あたしは36年ぐらい。Amingから入れると

愛理さん: 野望ー。あーなんかーんと、30周年だからやれることっていうのは やりたいなと思っているから、

孝子さん: なんか前回来ていただいた時は25周年で、なんかDVD

愛理さん: はい、ライブDVD。あれは初のライブDVDだったんですけど

孝子さん: これ初めてだったんですか。私もいただいて、観させていただきました

愛理さん: ありがとうございます。

孝子さん: すごくあの衣装

愛理さん: あ、結構アクティブなんですよね。キーボードの前で、じいーと唄っているイメージが

孝子さん: あ、

愛理さん: あるみたいなんですけど

孝子さん: 私、一度、コンサートにいかせて、昔いただいた・・・

愛理さん: ありがとうございました。

孝子さん: ときに、大きなのつけて、ダンサーの踊られていたりとか

愛理さん: はい。

孝子さん: すごい元気で

愛理さん: はい。

孝子さん: どこから、パワーがという・・はい。こういうDVDを出されたりとか・・なにか

愛理さん: 30周年も何か形に残るものを創りたいですね。えと、東京と大阪でオンエアされている

孝子さん: はい。

愛理さん: レギュラーラジオ番組があって

孝子さん: はい。

愛理さん: Cheer up morningっていうんですけども

孝子さん: あ、なんか楽しそうな響きですね

愛理さん: もうね、元気をお届けするっていう

孝子さん: 確実に届くと思います。

愛理さん: これ関西弁で、思いっきりものすごいんです。

孝子さん: ふふ、あ、そうだ

愛理さん: 東京で流れてるのに、大丈夫かなと思うくらい、同じもの が2局ネットで土曜日、日曜日って流れている

孝子さん: あ、東京でも関西弁で

愛理さん: でも大阪でとっているので

孝子さん: はい

愛理さん: 関西弁で大丈夫って。かえないで、関西弁でしゃべってください

孝子さん: おう、そのまま流れるんですか

愛理さん: 思いっきり関西弁なんですよ。ものすごいことだと思います、これ

孝子さん: へえ、あ、今度ぜひ聴いてみたいと思います。

愛理さん: いやあ、どうかなあー人格疑われるかもおーもうすごいんです。

孝子さん: 神戸人でっせ、といいます?

愛理さん: いわない。

孝子さん: あはは、いわない。

愛理さん: でっせは大阪弁です。

孝子さん: あ、そうですか。ちょっとあの前の方で、そういう言い方するのかな、神戸の方は

愛理さん: あー大阪ですね。

孝子さん: あ、大阪ということだそうです。

愛理さん: 神戸人ですやん。神戸人ですねんとか。ねん。

孝子さん: も、神戸なんですか?

愛理さん: ねん、神戸です。

孝子さん: あ、そうなんですか。そして・・

愛理さん: あ、そうです!孝子さん!

孝子さん: はい。

愛理さん: 孝子さんに伝授していただきました、インスタ

孝子さん: なんにも伝授してない

愛理さん: いやいやいや

孝子さん: 今年のはじめ、始めるって。されてましたよね

愛理さん: もう去年から、狙ってたんですけど、だからクリスマスなんか めちゃくちゃ写真撮りまくったんですよお。

孝子さん: はい。

愛理さん: いろんな街のデコレーション、ホテルの中のデコレーションとか

孝子さん: はい。

愛理さん: でも結局なんかータイミングと逸してしまって、でその時に岡村さんに お会いできて、インスタの場合の写真の撮り方とか教えていただいたりとか

孝子さん: いや、正解はないんですけども、あの、私は割とナチュラル目なほうが リスナーさんが・・あたしあんまり他に自分発信ってしてなかったので

愛理さん: ええ。

孝子さん: コンサートとレコードでしか、観てもらえなくて。デコーディング風景ですとか 平松さんの家に遊びにいきました、みたいに見てもらうとあ、普段見られない部分が見られたって 喜んでいただけて

愛理さん: はい

孝子さん: で、とういことで、正解はないんです。

愛理さん: あの時にいろいろ、教えていただいたことを念頭におきながら

孝子さん: んふふう、でもすんごい綺麗な、ちらっと見させていただいて

愛理さん: なので一番最初のインスタデビューは、アゲハチョウにしたんです。

孝子さん: はい。

愛理さん: 蝶々ってなんか幸せはこんできてくれるらしいんですよね。ん、あ、あの これは縁起がいいなと思って

孝子さん: あ、幸せを運んでくれるんですか?

愛理さん: はい。幸せはこんできてくれたり、ちょっと幸せのオーラを出しているときに ひらひらひらっときて止まってくれるみたいなんで、あ、なんか嬉しいなと思って

孝子さん: はい

愛理さん: で、皆さんにもこう幸せが伝わるといいなあー

孝子さん: なんかブローチみたいに綺麗でした

愛理さん: あのー道端の、草木にぴってとまったんですね。あれはやっぱり須磨区だったんですけど

孝子さん: 須磨の蝶は違うのかなとか、あまりにも綺麗だったので

愛理さん: いやあたしあの蝶ねえ、撮ってる間、じいっとしてるし、撮られていることわかっているのかな と思うくらい、ほんとに止まってくれていたんです。じいーと。

孝子さん: あ、そうなんですね、

愛理さん: はしゃっととって、あ、これならと思ってインスタデビューさせていただきました

孝子さん: おめでとうございます。

愛理さん: ありがとうございます。ふふ。いいですね。インスタ

孝子さん: インスタ。いいですよね。なんか、あれでもういろんななんか、他のSNSとかで 伝えられることがインスタで、こう合体して伝えられるみたいな

愛理さん: ありますね、そういう力がね。

孝子さん: はい。

愛理さん: 今までFACEBOOKとツイッターとブログと

孝子さん: すごいですね。

愛理さん: でも内容は一緒で、連動してアップしてたんですけど、インスタ力って また違って。だから全然違う使い方をいましているんですけど

孝子さん: はい。

愛理さん: やっぱり、写真とともにというところ、強いですね。意味合いがね。

孝子さん: すごく平松さんのインスタはアートを感じます。えへへ

愛理さん: ほんとですか?

孝子さん: あたしのは絵日記なので

愛理さん: でもあたし岡村さんに教えていただたことをそのまま一生懸命、実践してるつもりなんですけど

孝子さん: フィルターを通すとこんなに変わるという、

愛理さん: いやいやいや

孝子さん: 平松さんのインスタ見て、皆さんも感じていただけたら

愛理さん: あ、ね、ぜひ、岡村孝子さんのインスタをみながらついでに、平松愛理を

孝子さん: 比べる?

愛理さん: 見てください。

孝子さん: あ、本当にあのー今日は神戸というテーマで、かけつけていただいてありがとうございます

愛理さん: お会いできて、あたしは嬉しかったです。

孝子さん: あたしももうすごく嬉しいです。またぜひ、あのー30周年の時にでも、ゆっくりいらしてください

愛理さん: はい

孝子さん: 番組があれば・・・

愛理さん: ふふっ、今の間、スタッフの皆さん、爆笑、あたしのお家にもまたぜひいらっっしゃってください

孝子さん: うちも来ていただけるように必死で掃除します。

愛理さん: ふふ、楽しみにしてます。

孝子さん: あ、と、それでは曲紹介をお願いしてもいいでしょうか

愛理さん: あ、じゃいいですか、私の曲をおかけしてもいいんでしょうか

孝子さん: はい、ちょっとオープニングでちらっと歌わせていただきました

愛理さん: あ、ほんとにいーえーわあーすごーい。光栄です。ありがとうございます。 では平松愛理でLa La Smile。聴いてください

孝子さん: 今週のゲストは平松愛理さんでした。ありがとうございました

愛理さん: ありがとうございました。


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